> Welcome!!
※エキサイトブログ以外の
     ブロガーさんへ※
トラックバック大歓迎です!
但しTB送信元記事に
このブログ(積ん読帳)への
リンクが存在しない場合は
TBを受け付けない設定です。
記事にこちらへのリンクを
かいて下さいね♪
 ****************
本館ブログのChubb's Chamber*Reading Room No.2では
展覧会の感想や
LotRファンとしての雑感
などをアップしています。
☆再開いたしました。
カテゴリひとつ増やしました☆

 *****************

『指輪物語』の著者JRRトールキン教授をめぐる旅行記Travel on Tolkien
まもなく完了予定

☆上記の2つのブログは
多忙につき更新休止中☆
 ***************
bloc:希望的観測。
丸面の気になるイベントの
情報を載せております。
古本市・展覧会などなど。
希望的観測アンテナ
丸面が注目しておりますHP
(RSS配信ナシのもの)。
希望的観測RSSリーダー
丸面が注目しております
blog(RSS配信アリ)。
ちゃっかり、リンクしちゃって
おりますので、これからも
どうぞご別懇に。
> 最新のトラックバック
本の街ヘイ・オン・ワイで..
from Chubb's Chambe..
本の街ヘイ・オン・ワイで..
from Chubb's Chambe..
本の町ヘイ・オン・ワイに..
from Chubb's Chambe..
本の町ヘイ・オン・ワイに..
from Chubb's Chambe..
イギリスで一人旅 (旅情..
from Chubb's Chambe..
わたしの心は 北欧に在り
from yumegiwa no life
こどものこころ
from 「咲いた手帖」
『羊の宇宙』(夢枕獏著・..
from 畝源 The ブログ
この数字は何でしょう?
from Web読書手帖
「積ん読帳」の雑誌紹介
from Web読書手帖
> 検索
タグ:書店 ( 8 ) タグの人気記事
'06読書週間・書店くじ
今日10/27(金)は、「文字・活字文化の日」。
11/9(木)まで、文化の日を中心とした2週間が「読書週間」だそうです。
● 社団法人 読書推進運動協議会
b0008784_12191355.jpg
「しおりいらずの一気読み」・・・速読やフォトリーディングできる方たちには、
どうなんでしょうねぇ?
いっそこの機会に、わたしも・・・とか言ってみたり(笑)

そして!!
2006年10月27日(金)~11月9日(木)の期間中「書店くじ」実施店で、書籍・雑誌を500円以上お買い上げの方に「書店くじ」を差し上げます。枚数に限りがございますので、お早めにお求めください。
むむむ・・・!
● 日本書店商業組合連合会【2006年度読書週間「書店くじ」】
[PR]
by chubb3 | 2006-10-27 12:27 | 本の虫
北海道心残りのお店*書店・古書店編(札幌)
前回の記事「北海道・心残りのお店*ブックカフェ編(札幌・小樽)
のつづきです。

☆新刊書店☆

【 Coach & Four(コーチャンフォー) 】

HPをみると、「ほっかいどーは、でっかいどー!!」という感じです(笑)
中でも豊平区の「札幌ミュンヘン店」は凄そう。
書籍・文房具・CD&DVDの規模も大きく、それを買ったらどうぞこちらへ、
というかんじで大きいミスドも入ってるんですねぇ。

とくに見に行きたかったのが、実は本より文房具のほうかも・・・(こっそり)
だって、いま知っている限り、京阪神に「伊東屋」さんオリジナルの商品を
置いてあるお店がないのですもの。
もしご存知の方がいらっしゃったら、どうか教えて下さいませm(u_u)m
伊東屋さんの他に、G.C.INC銀座鳩居堂(和風文具)、かまわぬ(てぬぐい
専門店)、いせ辰[HPを見つけられなかったので、東京観光財団:
今月のPick up!
]など、多種多様な文房具がワンフロアにある、
というのはとても魅力的。
しかもここ、真夜中の0時まで、年中無休営業!!(朝は9時から)
・・・あぁ、やっぱり今後悔し始めました。 行っときゃよかった(;-;)
CDも全国で発売されているものが全て、ということなので、
もし探しているCDがある方は探してみる価値あり、ですね~!

参考HP: Coach & Four
住  所:札幌市豊平区中の島1条13丁目1番1号
営業時間:9: 00~24:00 年中無休
アクセス:地下鉄南北線『澄川駅』下車徒歩10分 ミュンヘン大橋へ直進

*ついでながら、この近くにも美味しいと噂のパンやさんがあるんです。
いえ、他にもたくさん支店があるそうなんですが、ここが大規模みたい。

【 もりもと 】

もともと千歳のお菓子屋さん。といっても、和・洋どちらも自信があるようで、
新千歳空港にもアイスクリームとかお菓子とかいろいろ置いてありました。
そしてパンは、こげぱんの作者たかはしみきさんが絶賛してられて、
ふわー、食べたいっ!!
と思っていたのです(『こげぱん―北海道ぶらり旅日記』)。
特に、この「王様パン」。
世界各国の最高の素材で、これまでにない最高のパン。
木箱に入ってるんだそうです! うーん、どんなのだったんだろう??


他にも、紀伊国屋書店や旭屋書店も、みてみたかったです。
また、北海道大学の生協の書店も・・・!!

参考HP:ようこそ札幌:ショッピング、本屋さん

☆古書店☆

いちおう調べていったんですよ・・・でも全くもってそんな時間ナシ!!
また行く機会があればいいんですが(ぐすん)。

札幌の古書店の情報がまとまっているHPを挙げておきます。
札幌市周辺古本屋データ
Yahoo!電話帳-北海道-札幌市-中央区-古本
札幌の古本屋さん-関心空間

さらに、この本がいいガイド役になってくれます(そのはずでした・・・)
ミステリーファンのための古書店ガイド
野村 宏平 / 光文社
これによると、レトロな雰囲気そのままの「貸本や」さんがあるそうな!!
今度行くときまであるでしょうか?それより、今もまだあるのでしょうか??

+ + + + + + +

実際のレポートできたのは、たった2店だけでしたが、
また行く機会があれば、情報を追加しようと思います。
・・・いつになるやら分かりませんけど(笑)
ではお付き合い、ありがとうございました~m(u_u)m
[PR]
by chubb3 | 2006-09-05 23:40 | 本のお店・館
京都河原町・丸善
京都河原町を少し上がったところにある丸善で、和書・洋書のバーゲンセールをしている
(~9/4;今日まで)というチラシをもらったので、行ってみました。
結局買ったのは、和書バーゲンブックフェアのほうで、工藤和代 著『鏡の国のアリス
Making of Through the Looking Glass』(特別付録・海洋堂オリジナル
アリスフィギュアつき)[540円]と、文具売り場で、パフィンという鳥の栞[315円]でした。
The direction map of Kyoto Maruzen 京都・7丸善の方向案内板
(↑:京都丸善の前にあった方向案内板。クリックするとFlickrで大きく見られます!)

行ってみてナルホドとおもったのは、梶井基次郎の『檸檬』にちなんだディスプレイが
どの階にも展開されていることでした。
7階の洋書・芸術書売り場から始めるのが基本、かしら?
Kyoto Maruzen 京都・丸善
威風堂々と、奇怪な幻想的な城の、その城壁の頂きに置かれた、檸檬爆弾。
The close-up of
しかも、この有名すぎる場面をハンコにして各階 置いてあるのであります。
The stamp of

で、こうなってくるとやはり・・・

新潮文庫の100冊のベスト5の展開は、こうなってくるわけです。
手書き風ポップがなくったって、『檸檬』は堂々の一位であります。

!!上の写真は、Flickr:Chica_Chubbからリンクしています。
ときどき写真がエキサイトブログの表示がおそくて見られないことがありますので、
そのときは写真をクリックして下されれば、Flickrのほうでご覧になれます。
また、写真を大きくして細部をご覧になりたいときも、写真をクリックしてみて下さい♪
[PR]
by chubb3 | 2005-09-04 20:14 | 本のお店・館
心斎橋丸善で買った最後の一冊。
b0008784_2354690.jpg大阪の心斎橋丸善が、
106年間あり続けた場所
から、お引越し。
その最終日が日曜日
だったこともあり、
ぶらっと行きました。

前日に朝日新聞夕刊や
電子版で心斎橋店閉店
のことが流れたせいか、
いつもより混んでいる
ように感じました。

と言っても、押し合い
圧し合いではありませんが・・・
やはり紀伊国屋梅田店
は異常な混み方だと。。。



b0008784_032223.jpg最終日の心斎橋
丸善の様子です。
中を撮影の許可を
得ました。


赤い■に「本」の下
が閉店セール告知。

「サヨナラ丸善」の
CDセール
(945円均一)。

洋書30%引セール。

SALEの赤幕が並ぶ
2階への階段
(2階建てでした)。

丸善の喫茶コーナー。

1階を階段から。

写真に撮らなかったところについて・・・
メガネ売り場もありました。
2階の画廊は、閉店セールの大売出し。
印象に残ったのは、さまざまな有名な絵のリトグラフに混じって、
草間彌生の巨大なカボチャのリトグラフが爛々していたこと。
そのとなりのとなりで、村上隆のマウスパッドが額に入っていたこと。
違う場所に、長谷川潔の銅版画がひっそりと、桁違いの値札とともに
置かれていたこと。

丸善のハヤシライス缶が山になっていたこと。

● 迷わず買った最後の一冊・・・>
[PR]
by chubb3 | 2005-08-03 00:41 | 本のお店・館
丸善・八百卯
本館ブログで書いたことの紹介。
丸善京都河原町店が閉店すること
→ 京都新聞:丸善京都河原町店が閉店へ 京の大型書店の草分け[2005年3月31日(木)]

☆ 八百卯のこと(写真あり)

どちらもこの小説に出てくるものです。
檸檬
梶井 基次郎 / 集英社
ISBN : 4087520137

[PR]
by chubb3 | 2005-04-05 18:16 | 本のお店・館
恵文社さんの「冬の大古本市」に行ってきました
狭い定義で年末年始、本屋さんには全く行けませんでした。
いつも頂いているPR誌を多数、取り逃してしまって残念です・・・

さて、恵文社さんで12/21~1/3催されていた「冬の大古本市」に行ってきました。
とはいえ、行ったのは、古本市が始まって少ししてからだったので、
めぼしいものはほとんど無くなってしまっている感じで、「うわ~・・・」
b0008784_0571363.jpg
ご覧の通り、クリスマスのかわいい飾りつけがされていました。

買ったものをメモして、ちょっとだけ感想。
☆ 雑誌「太陽」 '76.5. no.156 【特集 宮沢賢治】 平凡社 @¥200
武田泰淳が「野の花のごとく」という題で、三木卓が「宮沢賢治の旅」で文章を寄せ
谷内六郎の新作絵本「雪渡り」や、富岡多恵子・天沢退二郎の対談を読めて、
草野心平・入沢康夫・壇ふみの各氏の随筆、それから特集ガイドとして、
「岩手をめぐる賢治文学散歩」が付いています。
他には、中井英夫・植草甚一・小泉文夫・増田義信・池波正太郎の各氏の
定期掲載も読めてしまいます。
ちょうど書評に紀田順一郎氏の『日本の書物』が載っているというのもツボでした。
日本の書物
紀田 順一郎 / 新潮社
ISBN : 4103063017

☆ 雑誌「話半分」 2002.10. no.5 【この人の話を半分くらい●和田誠・
クラフトエヴィング商會・勝谷誠彦・みうらじゅん】 閑人社 @¥300

閑人社」というところから出ていた雑誌。
過去形なのはHPを見ても、no.6以降出ていないような感じなので・・・
それにしてもこのno.5はスゴイです。
何しろ、この特集されているインタヴューのラインナップだけでもすごいでしょ?
ちょうど、「[書評]のメルマガ」さんの2002.5.10発行 vol.70 [新企画準備 号]
でも「この版元がエライ!(というより、頑張れ!)」と特集されているのを発見。

☆ 森田たま 著 「新粧」 ロマンブックス 講談社 @¥800
森田たまさんの本がたくさん並べられていましたが、単行本はちょっとお高いので、
新書版のこんな本もあるんだ・・・と思って手に取りました。

☆ 他には・・・
青春ぐんぐん書店
ねじめ 正一 / 新潮社
ISBN : 4101021163
@¥100
地獄の読書録
小林 信彦 / 筑摩書房
ISBN : 4480023143
@¥300
京都
山田 邦和 / 保育社
ISBN : 4586508574
@¥200

と、こんな具合です(@のうしろは、買ったときの金額です)

* 「恵文社
本屋さんの奥に併設されているギャラリー・アンフェールが、古本市の会場でした。
じつは会場が結構せまい・・・と思います。
HPをご覧になるとお分かりの通り、7m×5.3mのギャラリー・スペースのみなので。
本屋さん自体はけっこう広めです。上の写真のとおりの感じです。
ギャラリー・スペースの手前に雑貨スペースがあって、ここも楽しいところです。
日月堂さんの洋書や紙モノにも食指が動きましたが、思いとどまりました(笑)。
ふだんの恵文社の古書部は、ふつうの本棚一つ分です。
少なめでも、ここに並ぶ洋書をいつも楽しみにしています。
洋書を置いている古書店はなかなか、こちらにはないので・・・。
[PR]
by chubb3 | 2005-01-05 01:59 | 本のお店・館
オーサカ本屋ストラット
大阪ストラット
ウルフルズ 大瀧詠一 伊藤銀次 / 東芝EMI
ISBN : B00005GL98
・・・あれ、どこやったっけ?
あーあれー、この道ブワーッと行って
グワーッと曲がって、でっかいビル、ボワーン立ってるから、
その角シュッと曲がんねん、あー、なるほど・・・
アタマん中をこの歌でガンガンにして、大阪の本屋巡り、いっちょ行っとこか。

☆ この歌詞が「おもろそうやん!」と思った方はコチラでCheck!
  → Yahoo!ミュージック - ウルフルズ - 歌詞「大阪ストラット」


行こ、行こ・・・>
[PR]
by chubb3 | 2004-11-24 18:55 | 本のお店・館
ガケ書房
b0008784_1391669.jpgヘンな本やさんです。
大きなコドモが、とび出します。

大きなコドモのわたしは
ここであそんできました。

たのしかったです。


・・・では紹介したことに
ならないので・・・。
京都・白川通沿いにあるロックな本屋「ガケ書房」です(HP→コチラ!)。
何がロックかというと、まずガケが石(ロック)です。
b0008784_1525850.jpg

b0008784_1544923.jpgで、中身もロックです。
だから(?)、ガケ車が
本屋の中から外の歩道に
乗り出してます。(→)

とんがってますね!
車の輪郭は丸いですが。
内部にも何か書いてあります。

* ガケ書房 (HP: コチラ) (営業時間: 12:00→24:00)
住所:〒606-8286京都市左京区北白川下別当町33白川今出川上ル350m東側
電話:075-724-0071 FAX:075-722-9403  Mapionで場所確認


内部に侵入>コチラ!>
[PR]
by chubb3 | 2004-09-30 01:39 | 本のお店・館
   

いい本、積ん読?            by 丸面 チカ(まるも ちか) @ chubb3
by chubb3
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
> フォロー中のブログ
見てから読む?映画の原作
書斎のうちそと
キング堂 ブログ支店
一言語学徒のページ
日々。生きる現代文学
ウラゲツ☆ブログ
化物の進化
S*e*x*t*a*n*...
読んだ海外ミステリ
Web読書手帖
ゆーらりやの読み聞かせ日記
『生活小説』生活 
退屈男と本と街
ホンノコト
リング・ロング・ロング
図書館ばなし
読書日誌
愚者のつぶやき
アジ子のアジは鯵ではない
日々是読書
メビウス・ラビリンス
読書中心生活宣言
読書感想文+α
和訳太郎日記
Book cafe
内沼晋太郎「ぼくたちが本...
編集者の毎日
アセンス書店日記
引用の本棚
「本のことども」by聖月
酒の日々、薔薇の日々、本...
街の風景 ~横浜・東京篇~
BookCentre
つれづれ読書日記
Tokyo Book S...
すべてがNになる。
濫読日記
脳内シンポジウム──乳牛...
浮遊植物日記
活字中毒者の小冒険:本の...
森博嗣資料館/すべてがS...
FeZn/Bookmark
◆The Last Fe...
La Dolcé vita
歌・ことば・心を捕らえる...
カエルスマイル
ある編集者の気になるノート
ドラゴベルデで発表会
上々堂(shanshan...
「旅の絵本」を旅しよう
Tuc家のまぬけ
Chubb's Cham...
foggyな読書
切手分室。/北欧・東欧切...
OK!とおる
めカラうりぼうシネマ
こもごもヲごもごもト・・...
オンライン古本屋の日常
悪徳書店員日誌Ⅱ
本の人生 本との人生 末...
奥成達資料室blog版
思いついたオリジナル擬音...
空ヲ洗フ日々 十谷あとり
新・秋嶋書店員日記
浅生ハルミンの『私は猫ス...
mon petit la...
粗製♪濫読
幻戯書房NEWS
エンカウン亭日乗
古書渉猟日誌
bookbar5
猫額洞の日々
weekend books 
早稲田古本村ブログ
『ブックカフェものがたり...
本屋になって生きるには
往来座地下
大貫伸樹の装丁楽会
daily-sumus
> ファン
> ブログジャンル
> 画像一覧