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中崎町マップ。
承前:雑誌4冊、買いました。

『男の隠れ家』 '06 12月号 定価680円。
書斎は語る
今年、私の読んだ96冊
「男の書斎」の名作文房具
手製本を愉しむ

「ミニ書斎を自分で造る」、がおもしろかったです。
押入れを書斎にしてしまう・・・にはビックリ。
書斎の記事や書評は、それぞれの特徴を、ふんふん、と読みました。
そして、文房具は・・・ 結構さいきんの傾向を捕らえていますね。
個人的には本館ブログで紹介したばかりの「測量野帳」が紹介されていて
ニンマリ(掲載されているLevel bookと同じ種類のSketch Bookを愛用中)
ちょっと工夫して使っていますので、ご興味のおありの方はご覧下さい♪

『Spoon』`06 12月号 No.39 定価660円
サリー・スコットで行くベルギー、古本村への旅

もうイギリスのHay-on-Wyeに行って2年半に・・・早いなぁ!
* 前・本館ブログのヘイ・オン・ワイに関する記事はTBをご覧下さい。
当時に比べれば、情報はもう少し多くなりましたねぇ。
あの頃はLotRしか目に無かったのですが、今にならもう少し広く・・・
というのは、やっぱり無理かもですが(苦笑)。
『Pen』'06 10/1号のオランダ特集号も買ってあるのですが、
 オランダ行ってみたいな~ 

『Pen』`06/11/15号 No.187 定価500円(税込)
いま世界には、アートが必要だ。
とじ込み付録:日本の美術館へ、行こう。

とじ込み付録は、ちょっと物足りない気も。
モダンなハコの美術館が選ばれているんでしょうか。
特集の記事については、最近、美術展に行けていないので、
「へぇ、こんな作品が」という出会いがあったので、面白かったです。
次もデザインの特集、とメモ。

そしてタイトルにも書きましたが、中崎町マップが嬉しい、この一冊。
『大阪人』`06 12月号 vol.60 定価580円
特集●路地・長屋・人に出会う。50ページ丸ごと中崎町大特集!

梅田からも、天神橋筋商店街からも、歩いていける距離にあるのに
なんとも長閑な街、中崎町。
これまでも熱心な紹介をしてくださっているブログを見て、
 「あ、このカフェ行こう」
なんていうことはあったけれど、旧い街なので路地が入り組んでいて
行き着くのがけっこう難しかったのです(方向音痴なだけ、という話も;)
いや、こんなにちゃんと描いてもらったら・・・と思ったら、
 ありゃ、あのブックカフェはどこかしら??
うーん、自分でカスタマイズするしかないのかしら。
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by chubb3 | 2006-11-05 01:52 | 雑誌
雑誌4冊、買いました。
後で内容の紹介、できればします。
b0008784_17424238.jpg
上から
『Pen』`06/11/15号 No.187 定価500円(税込)
いま世界には、アートが必要だ。
とじ込み付録:日本の美術館へ、行こう。
『Spoon』`06 12月号 No.39 定価660円
サリー・スコットで行くベルギー、古本村への旅
『大阪人』`06 12月号 vol.60 定価580円
特集●路地・長屋・人に出会う。50ページ丸ごと中崎町大特集!
『男の隠れ家』 `06 12月号 定価680円
書斎は語る
今年、私の読んだ96冊
「男の書斎」の名作文房具
手製本を愉しむ
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by chubb3 | 2006-11-01 17:42 | 雑誌
北海道心残りのお店*書店・古書店編(札幌)
前回の記事「北海道・心残りのお店*ブックカフェ編(札幌・小樽)
のつづきです。

☆新刊書店☆

【 Coach & Four(コーチャンフォー) 】

HPをみると、「ほっかいどーは、でっかいどー!!」という感じです(笑)
中でも豊平区の「札幌ミュンヘン店」は凄そう。
書籍・文房具・CD&DVDの規模も大きく、それを買ったらどうぞこちらへ、
というかんじで大きいミスドも入ってるんですねぇ。

とくに見に行きたかったのが、実は本より文房具のほうかも・・・(こっそり)
だって、いま知っている限り、京阪神に「伊東屋」さんオリジナルの商品を
置いてあるお店がないのですもの。
もしご存知の方がいらっしゃったら、どうか教えて下さいませm(u_u)m
伊東屋さんの他に、G.C.INC銀座鳩居堂(和風文具)、かまわぬ(てぬぐい
専門店)、いせ辰[HPを見つけられなかったので、東京観光財団:
今月のPick up!
]など、多種多様な文房具がワンフロアにある、
というのはとても魅力的。
しかもここ、真夜中の0時まで、年中無休営業!!(朝は9時から)
・・・あぁ、やっぱり今後悔し始めました。 行っときゃよかった(;-;)
CDも全国で発売されているものが全て、ということなので、
もし探しているCDがある方は探してみる価値あり、ですね~!

参考HP: Coach & Four
住  所:札幌市豊平区中の島1条13丁目1番1号
営業時間:9: 00~24:00 年中無休
アクセス:地下鉄南北線『澄川駅』下車徒歩10分 ミュンヘン大橋へ直進

*ついでながら、この近くにも美味しいと噂のパンやさんがあるんです。
いえ、他にもたくさん支店があるそうなんですが、ここが大規模みたい。

【 もりもと 】

もともと千歳のお菓子屋さん。といっても、和・洋どちらも自信があるようで、
新千歳空港にもアイスクリームとかお菓子とかいろいろ置いてありました。
そしてパンは、こげぱんの作者たかはしみきさんが絶賛してられて、
ふわー、食べたいっ!!
と思っていたのです(『こげぱん―北海道ぶらり旅日記』)。
特に、この「王様パン」。
世界各国の最高の素材で、これまでにない最高のパン。
木箱に入ってるんだそうです! うーん、どんなのだったんだろう??


他にも、紀伊国屋書店や旭屋書店も、みてみたかったです。
また、北海道大学の生協の書店も・・・!!

参考HP:ようこそ札幌:ショッピング、本屋さん

☆古書店☆

いちおう調べていったんですよ・・・でも全くもってそんな時間ナシ!!
また行く機会があればいいんですが(ぐすん)。

札幌の古書店の情報がまとまっているHPを挙げておきます。
札幌市周辺古本屋データ
Yahoo!電話帳-北海道-札幌市-中央区-古本
札幌の古本屋さん-関心空間

さらに、この本がいいガイド役になってくれます(そのはずでした・・・)
ミステリーファンのための古書店ガイド
野村 宏平 / 光文社
これによると、レトロな雰囲気そのままの「貸本や」さんがあるそうな!!
今度行くときまであるでしょうか?それより、今もまだあるのでしょうか??

+ + + + + + +

実際のレポートできたのは、たった2店だけでしたが、
また行く機会があれば、情報を追加しようと思います。
・・・いつになるやら分かりませんけど(笑)
ではお付き合い、ありがとうございました~m(u_u)m
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by chubb3 | 2006-09-05 23:40 | 本のお店・館
くすみ書房 & 古本と珈琲のBook Cafe ソクラテスのカフェ(北海道・琴似)
長らくご無沙汰しておりました。
夏休みに北海道へ旅行した折、立ち寄った本屋さん、そして
行けなくて心残りだった本屋さんについて書いておこうと思い立ちました。
少しお付き合い下さいませ。

一軒目は「くすみ書房」さんです。
● くすみ書房
住所:札幌市西区琴似2条7丁目 メシアニカビル1F
tel:011-611-3819 fax:011-612-0935  
営業時間: 9:00AM~9:00PM 年中無休
☆ 古本と珈琲のBook Cafe ソクラテスのカフェ
住所:同上 メシアニカビル地下1階
tel:011-611-7121
営業時間:11:00~19:00 月曜定休
参考HP:くすみ書房へようこそ


マガジンハウスの雑誌『ダ・カーポ』の'06.7月号(No.588)でも、
最初に6ページにわたり特集されていましたので、ご存知の方も
いらっしゃるかもしれません。

わたしが「くすみ書房」さんを知ったきっかけは、幻戯書房から出ている
『ブックカフェものがたり』でした。
ブックカフェものがたり―本とコーヒーのある店づくり
矢部 智子 今井 京助 / 幻戯書房
ISBN : 4901998153
『ブックカフェものがたり』公式ブログ
この本の北海道の欄に「古本と珈琲のBook Cafe ソクラテスのカフェ」が載っていました。
検索し行き着いた、このカフェを併設する「くすみ書房」さんのユニークさに
徐々にひかれ始めたところで、先ほどの『ダ・カーポ』の特集を発見。

 「これは行かねば!」

さて、小樽を半日観光した後・・・>
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by chubb3 | 2006-08-25 11:55 | 本のお店・館
賈(かいひと)を待つもの。
今年はGWまでやたら忙しく、GWに入ったら入ったで風邪を引き、
京都・勧業館の春の古書即売会にも行けず、
そもそも古本市に行ったのは、いつのことだったやら・・・
と、嘆いていたら。


昨日しか都合がつかないという家族に付き合って、微熱でグダグダの頭で
外出することになり、梅田でまだ買い物をするというので、
「もうお先に帰って寝させてもらいます」
と一人別れ行く先は、かっぱ横丁の阪急古書のまち。
この月初めの通路セールも久し振り・・・と思うと、頭がスッキリしてくる不思議。

ざーっと回るけれど、いつも掘り出し物を見つけるところでは、
もう他の人のチェックが入っていたのか、何も買えず。
微熱があると集中力も落ちるのだろうかと、ふらふら奥へ奥へ。
すると、「◎一冊300円◎」とかいたコーナーにこんな本が。
b0008784_1503370.jpgやや、これってホンマに300円?
と、まずは抱え込んで、まわりのお客さんの
目の動きを見てみましたが、
皆さん、サーッと本の背をなぞっていくばかり。
不安と期待で、また熱が出てきたような気が・・・

店内の本も見て回るけれど、
全然頭に入ってこないので、レジに向かい、
「これ一冊300円でよかったですよね?」
と3冊と千円冊を差し出すと、
「ええ、そうですよ」と
ちゃんと100円玉が返ってきました。

帰って落ち着いて中を見てみると、
初版第一刷、スリップも入ったままでした。

いや、今月もPR誌の『ちくま』に巡りあえず、散々だな・・・
なんて思っていたけれど、
捨てる神あれば拾う神あり、なむなむ。
きっと、待ってくれてたんですね。
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by chubb3 | 2006-05-06 15:20 | 本の本
ご無沙汰いたしました。
皆様、ご無沙汰いたしておりました。
なんとか折り合いをつけながら続けていこうと、決めました。
忘れた頃にポストしてますので、よろしくおねがいします。
I returned. ただいま。

雑誌好きのわたしはまた色々買ったり見送ったりしていますが・・・
ちょっと思いきった買い物は『アイデア』315号。
b0008784_22571936.jpg
IDEA NO.315 : 宇野亜喜良/テリー・ダウリング/立花文穂
2,829 yen (without Tax)

ほかに「積ん読」になってる雑誌は・・・
『Lmagazine』'06 4月号 パピエ特集
『Lmagazine』'06 5月号 落語特集
『男の隠れ家』'06 4月号 文豪生活
『FRaU』'06 4/5号 別冊付録:旅と読書
『ku:nel』vol.19
『TITLE』'06 4月号 デザイン全開なエアライン選び。
・・・などなど。 リンクは追々。

忙しくても、ちゃんと古本屋さんに行く時間を見つけている日々です(笑)。
ブランクのあいだに見つけたお気に入りは、
 『献立帳』 辻嘉一 三月書房
です。
おとうふのような、ちいさな白い函にはいっています。

☆ 「bloc:希望的観測。」を更新しました。
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by chubb3 | 2006-03-28 23:20 | いろいろ
恵文社さんの「冬の大古本市」に行ってきました
狭い定義で年末年始、本屋さんには全く行けませんでした。
いつも頂いているPR誌を多数、取り逃してしまって残念です・・・

さて、恵文社さんで12/21~1/3催されていた「冬の大古本市」に行ってきました。
とはいえ、行ったのは、古本市が始まって少ししてからだったので、
めぼしいものはほとんど無くなってしまっている感じで、「うわ~・・・」
b0008784_0571363.jpg
ご覧の通り、クリスマスのかわいい飾りつけがされていました。

買ったものをメモして、ちょっとだけ感想。
☆ 雑誌「太陽」 '76.5. no.156 【特集 宮沢賢治】 平凡社 @¥200
武田泰淳が「野の花のごとく」という題で、三木卓が「宮沢賢治の旅」で文章を寄せ
谷内六郎の新作絵本「雪渡り」や、富岡多恵子・天沢退二郎の対談を読めて、
草野心平・入沢康夫・壇ふみの各氏の随筆、それから特集ガイドとして、
「岩手をめぐる賢治文学散歩」が付いています。
他には、中井英夫・植草甚一・小泉文夫・増田義信・池波正太郎の各氏の
定期掲載も読めてしまいます。
ちょうど書評に紀田順一郎氏の『日本の書物』が載っているというのもツボでした。
日本の書物
紀田 順一郎 / 新潮社
ISBN : 4103063017

☆ 雑誌「話半分」 2002.10. no.5 【この人の話を半分くらい●和田誠・
クラフトエヴィング商會・勝谷誠彦・みうらじゅん】 閑人社 @¥300

閑人社」というところから出ていた雑誌。
過去形なのはHPを見ても、no.6以降出ていないような感じなので・・・
それにしてもこのno.5はスゴイです。
何しろ、この特集されているインタヴューのラインナップだけでもすごいでしょ?
ちょうど、「[書評]のメルマガ」さんの2002.5.10発行 vol.70 [新企画準備 号]
でも「この版元がエライ!(というより、頑張れ!)」と特集されているのを発見。

☆ 森田たま 著 「新粧」 ロマンブックス 講談社 @¥800
森田たまさんの本がたくさん並べられていましたが、単行本はちょっとお高いので、
新書版のこんな本もあるんだ・・・と思って手に取りました。

☆ 他には・・・
青春ぐんぐん書店
ねじめ 正一 / 新潮社
ISBN : 4101021163
@¥100
地獄の読書録
小林 信彦 / 筑摩書房
ISBN : 4480023143
@¥300
京都
山田 邦和 / 保育社
ISBN : 4586508574
@¥200

と、こんな具合です(@のうしろは、買ったときの金額です)

* 「恵文社
本屋さんの奥に併設されているギャラリー・アンフェールが、古本市の会場でした。
じつは会場が結構せまい・・・と思います。
HPをご覧になるとお分かりの通り、7m×5.3mのギャラリー・スペースのみなので。
本屋さん自体はけっこう広めです。上の写真のとおりの感じです。
ギャラリー・スペースの手前に雑貨スペースがあって、ここも楽しいところです。
日月堂さんの洋書や紙モノにも食指が動きましたが、思いとどまりました(笑)。
ふだんの恵文社の古書部は、ふつうの本棚一つ分です。
少なめでも、ここに並ぶ洋書をいつも楽しみにしています。
洋書を置いている古書店はなかなか、こちらにはないので・・・。
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by chubb3 | 2005-01-05 01:59 | 本のお店・館
ならまち本屋めぐり
ならまちの本屋さんに行きたい、行きたい行きた~い!!
エルマガの11月号を見ながら、特に特集記事の
古書店と瓦屋根カフェの待つ、秋のならまちへ。」を読みながら、
今度の奈良行きの一番の目的はモネ展、でも、その後に時間が持てれば・・・と
機会を伺っていました。
b0008784_303149.jpg
ならまち文庫・ならまち工房のお向かいにいる秋田犬たち。
そして・・・午後3時~5時半の2時間半に4つのお店へ行くことができました。
・・・エルマガを手提げに入れて。

ならまちへGo!!・・・>
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by chubb3 | 2004-11-27 02:36 | 本のお店・館
オーサカ本屋ストラット
大阪ストラット
ウルフルズ 大瀧詠一 伊藤銀次 / 東芝EMI
ISBN : B00005GL98
・・・あれ、どこやったっけ?
あーあれー、この道ブワーッと行って
グワーッと曲がって、でっかいビル、ボワーン立ってるから、
その角シュッと曲がんねん、あー、なるほど・・・
アタマん中をこの歌でガンガンにして、大阪の本屋巡り、いっちょ行っとこか。

☆ この歌詞が「おもろそうやん!」と思った方はコチラでCheck!
  → Yahoo!ミュージック - ウルフルズ - 歌詞「大阪ストラット」


行こ、行こ・・・>
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by chubb3 | 2004-11-24 18:55 | 本のお店・館
   

いい本、積ん読?            by 丸面 チカ(まるも ちか) @ chubb3
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