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古本と茶房 ことばのはおと
この夏、京都・油小路下長者町にある町屋ブックカフェ
「古書と茶房ことばのはおと」に行ってきました。

● ことばのはおと

暑いあつい京都の街を抜けて、車一台分くらいの路地に、あります。
古本と茶房ことばのはおと
靴を脱いで畳敷きの室内へ。
「靴を脱ぐ」っていいですね、ホッとします(^^)

イベントも、このカフェで行われているようです。
黒板にいくつか書いてありました。 「言鳴」って何だろう?
古本と茶房ことばのはおと
ランチを待っている間、「どれどれ・・・」と読む本を選びに行きました。
ちょうど大きな本棚の近くにあるロー・テーブルに
7~8人のグループが座ってられて、そちらをのけるように撮ったので、
この部分しかありませんが、本当はもっともっと・・・!
(上記HPにその様子がありました)
京都・芸術・建築・伝統・文芸・詩集などなど。漫画や雑誌も。
炉辺歓語
河井寛次郎 著 『炉辺歓語』を選んでみました。
この掛け軸、たしか五条の河井寛次郎記念館に掛けてあったような・・・
と思いながら撮りました。
前菜
ココナッツカレー
前菜と、まろやかなココナッツミルクがベースのカレー。
ミニコミなどもちょこちょこ売っているようでした。
古本と喫茶ことばのはおと
静かな裏庭。
今頃のような屋外が気持ちの良い季節なら、ベンチも良さそうですね♪
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by chubb3 | 2006-10-21 18:48 | 本のお店・館
京都河原町・丸善
京都河原町を少し上がったところにある丸善で、和書・洋書のバーゲンセールをしている
(~9/4;今日まで)というチラシをもらったので、行ってみました。
結局買ったのは、和書バーゲンブックフェアのほうで、工藤和代 著『鏡の国のアリス
Making of Through the Looking Glass』(特別付録・海洋堂オリジナル
アリスフィギュアつき)[540円]と、文具売り場で、パフィンという鳥の栞[315円]でした。
The direction map of Kyoto Maruzen 京都・7丸善の方向案内板
(↑:京都丸善の前にあった方向案内板。クリックするとFlickrで大きく見られます!)

行ってみてナルホドとおもったのは、梶井基次郎の『檸檬』にちなんだディスプレイが
どの階にも展開されていることでした。
7階の洋書・芸術書売り場から始めるのが基本、かしら?
Kyoto Maruzen 京都・丸善
威風堂々と、奇怪な幻想的な城の、その城壁の頂きに置かれた、檸檬爆弾。
The close-up of
しかも、この有名すぎる場面をハンコにして各階 置いてあるのであります。
The stamp of

で、こうなってくるとやはり・・・

新潮文庫の100冊のベスト5の展開は、こうなってくるわけです。
手書き風ポップがなくったって、『檸檬』は堂々の一位であります。

!!上の写真は、Flickr:Chica_Chubbからリンクしています。
ときどき写真がエキサイトブログの表示がおそくて見られないことがありますので、
そのときは写真をクリックして下されれば、Flickrのほうでご覧になれます。
また、写真を大きくして細部をご覧になりたいときも、写真をクリックしてみて下さい♪
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by chubb3 | 2005-09-04 20:14 | 本のお店・館
丸善・八百卯
本館ブログで書いたことの紹介。
丸善京都河原町店が閉店すること
→ 京都新聞:丸善京都河原町店が閉店へ 京の大型書店の草分け[2005年3月31日(木)]

☆ 八百卯のこと(写真あり)

どちらもこの小説に出てくるものです。
檸檬
梶井 基次郎 / 集英社
ISBN : 4087520137

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by chubb3 | 2005-04-05 18:16 | 本のお店・館
恵文社さんの「冬の大古本市」に行ってきました
狭い定義で年末年始、本屋さんには全く行けませんでした。
いつも頂いているPR誌を多数、取り逃してしまって残念です・・・

さて、恵文社さんで12/21~1/3催されていた「冬の大古本市」に行ってきました。
とはいえ、行ったのは、古本市が始まって少ししてからだったので、
めぼしいものはほとんど無くなってしまっている感じで、「うわ~・・・」
b0008784_0571363.jpg
ご覧の通り、クリスマスのかわいい飾りつけがされていました。

買ったものをメモして、ちょっとだけ感想。
☆ 雑誌「太陽」 '76.5. no.156 【特集 宮沢賢治】 平凡社 @¥200
武田泰淳が「野の花のごとく」という題で、三木卓が「宮沢賢治の旅」で文章を寄せ
谷内六郎の新作絵本「雪渡り」や、富岡多恵子・天沢退二郎の対談を読めて、
草野心平・入沢康夫・壇ふみの各氏の随筆、それから特集ガイドとして、
「岩手をめぐる賢治文学散歩」が付いています。
他には、中井英夫・植草甚一・小泉文夫・増田義信・池波正太郎の各氏の
定期掲載も読めてしまいます。
ちょうど書評に紀田順一郎氏の『日本の書物』が載っているというのもツボでした。
日本の書物
紀田 順一郎 / 新潮社
ISBN : 4103063017

☆ 雑誌「話半分」 2002.10. no.5 【この人の話を半分くらい●和田誠・
クラフトエヴィング商會・勝谷誠彦・みうらじゅん】 閑人社 @¥300

閑人社」というところから出ていた雑誌。
過去形なのはHPを見ても、no.6以降出ていないような感じなので・・・
それにしてもこのno.5はスゴイです。
何しろ、この特集されているインタヴューのラインナップだけでもすごいでしょ?
ちょうど、「[書評]のメルマガ」さんの2002.5.10発行 vol.70 [新企画準備 号]
でも「この版元がエライ!(というより、頑張れ!)」と特集されているのを発見。

☆ 森田たま 著 「新粧」 ロマンブックス 講談社 @¥800
森田たまさんの本がたくさん並べられていましたが、単行本はちょっとお高いので、
新書版のこんな本もあるんだ・・・と思って手に取りました。

☆ 他には・・・
青春ぐんぐん書店
ねじめ 正一 / 新潮社
ISBN : 4101021163
@¥100
地獄の読書録
小林 信彦 / 筑摩書房
ISBN : 4480023143
@¥300
京都
山田 邦和 / 保育社
ISBN : 4586508574
@¥200

と、こんな具合です(@のうしろは、買ったときの金額です)

* 「恵文社
本屋さんの奥に併設されているギャラリー・アンフェールが、古本市の会場でした。
じつは会場が結構せまい・・・と思います。
HPをご覧になるとお分かりの通り、7m×5.3mのギャラリー・スペースのみなので。
本屋さん自体はけっこう広めです。上の写真のとおりの感じです。
ギャラリー・スペースの手前に雑貨スペースがあって、ここも楽しいところです。
日月堂さんの洋書や紙モノにも食指が動きましたが、思いとどまりました(笑)。
ふだんの恵文社の古書部は、ふつうの本棚一つ分です。
少なめでも、ここに並ぶ洋書をいつも楽しみにしています。
洋書を置いている古書店はなかなか、こちらにはないので・・・。
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by chubb3 | 2005-01-05 01:59 | 本のお店・館
いろいろOPEN!!
1.絵本カフェ「traction」@文椿ビルヂング (10/16(土)OPEN!)

Lmagazine'04.11月号に載っていた、京都の絵本カフェです。
こちらは既にオープンしているのですが、まだ行っていません。
秋の古本まつりのときくらいに行けるといいのですが・・・

* 絵本カフェ traction
住所: 京都市中京区三条烏丸西入ル御倉町79 文椿ビルヂング1F 
Mapionで場所確認
電話:075-865-7907 営業時間:11:30AM~0:00AM 無休

***************************************************
2.直木三十五記念館」 (10/23(土)OPEN!)

こちらはお店には当たりませんが・・・
10/23(土)と10/24(日)の二日間、大阪の空堀通りでは、
第四回からほりまちアート」が開催されています。
そのイベントの一環として、からほり倶楽部「萌」に、
直木三十五記念館プレ・オープンの企画展やトークショーなどが行われたようです。

直木 三十五は大阪城の南に位置する、この空堀地区で生まれ育ちました。
今年はちょうど没後70年にあたります。
賞で名を知られているものの、作品や人となりについてはあまり知られていません。
そこで三十五が通った桃園小学校跡地横に、
直木賞作家の難波 利三氏や藤本 義一氏らが呼びかけ人となって、
この記念館が設立されるようになったそうです。

また、昔ながらの長屋や町屋、お屋敷が立ち並ぶ空堀地区は最近、
街再生プロジェクトがさかんな場所でもあります。
例えば、こちらの「長屋再生複合ショップ-惣so-」や「練ren」のように、
傾きかけ、つぶされそうになっていた長屋が「からほり倶楽部」が買い取って、
雑貨屋さんやアンティーク・ショップ、食べ物屋さんになっています。
そして同じく以前は長屋だった「萌hou」にできたこの記念館、
畳敷きの直木の書斎を再現しているそうです。

* 直木三十五記念館
住所:大阪市中央区谷町六丁目五番地(の後がわかりません・・・)
Mapionで場所確認
開館時間 11:00~17:00 休館日 毎週水曜日
入場料 ¥200

***************************************************
3.インテリアショップ「ANGERS revissant」@ハービスENT
 (11/9(火)OPEN!)


西梅田というと、ヒルトンとザ・リッツ・カールトンがあるということ以外、
ビジネス街というイメージだったのが、10/5(火)ヒルトンウエストに
ルイ・ヴィトンのお店がオープンして、お洒落の街に変わろうとしています。
このヒルトンウエストと空中通路でつながる、ハービスENTには、
ブルガリの国内最大店やティファニー、グッチといったブランド店が11/9オープン。

さて、本好きとして見逃せないのは、
京都河原町の雑貨屋さんのANGERSの新しいお店「ANGERS revissant」。
代官山のUtrecht[ユトレヒト]さんが、このショップの本棚を手がけるということで、
いつか、このユトレヒトに行ってみたい!と思っていた大阪人のわたしには朗報。
この情報も「Lmagazine'04.11月号」に載っていた話です。

* ANGERS revissant
住所:大阪市北区梅田2-2-22 ハービスENT 3F
Mapionで場所確認
営業時間:11:00AM~8:00PM 不定休

ちなみに、河原町三条の・・・>
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by chubb3 | 2004-10-24 00:30 | 本のお店・館
【prinz】=Cafe+Bookshop+CDshop+Library+Gallery+Apartotel+Garden
b0008784_14413760.jpgなんだかとっても長いタイトルに
なってしまいましたが、
この複合施設「prinz」さんは、
それほどファサードは
広くはないのですけど
色々と奥行きがある、そんな
お店?宿泊施設?なのです。
1F:cafe+gallery1+CD shop+book shop+garden
2F:gallery2+apartotel
ね?なんか不思議なところでしょ?
京都鴨川沿いのカフェefishを手がけた西堀 晋氏プロデュースだけあります。
ここにもいつかまた・・・!と思っているのですけどね。

1Fへ行くには、真ん中にある入り口の右側、ガラスの扉を開けて下へ。
2Fへ行くには、その隣、左側の階段を上へ。
2Fにあるapartotelは1泊、3泊、6泊のモーニングつきプランがあるので、
長期滞在にも向きそうです。
英和辞典によるとapartotelとはアパート式ホテルのことだそうです。
さて、今回は友達とランチに行こうということでしたので、1Fへと階段を下りて・・・

* prinz (HP:コチラ)
住所:京都市左京区田中高原町5
 Mapionで場所確認
京都市バスの3番と204番のバス停「高原町」のお向かいです。
詳しいアクセス・地図はHPにあります。
HPの夜のライトアップの写真にはビックリ。 いつか見てみたいです!


複合施設よりコンプレックス・ファシリティと言うほうがピンと来るのは何故かしら? ・・・>
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by chubb3 | 2004-10-09 15:27 | 本のお店・館
ガケ書房
b0008784_1391669.jpgヘンな本やさんです。
大きなコドモが、とび出します。

大きなコドモのわたしは
ここであそんできました。

たのしかったです。


・・・では紹介したことに
ならないので・・・。
京都・白川通沿いにあるロックな本屋「ガケ書房」です(HP→コチラ!)。
何がロックかというと、まずガケが石(ロック)です。
b0008784_1525850.jpg

b0008784_1544923.jpgで、中身もロックです。
だから(?)、ガケ車が
本屋の中から外の歩道に
乗り出してます。(→)

とんがってますね!
車の輪郭は丸いですが。
内部にも何か書いてあります。

* ガケ書房 (HP: コチラ) (営業時間: 12:00→24:00)
住所:〒606-8286京都市左京区北白川下別当町33白川今出川上ル350m東側
電話:075-724-0071 FAX:075-722-9403  Mapionで場所確認


内部に侵入>コチラ!>
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by chubb3 | 2004-09-30 01:39 | 本のお店・館
Cafe Bibliotic HELLO!
京都二条通柳馬場(やなぎのばんば)にある、Cafe Bibliotic HELLO!
b0008784_18493530.jpg

築100年はするという京町屋を改装したそのカフェの目印はバナナの木。
あんまりバナナの葉っぱが大きいものだから、
せっかくのお名前も見えにくくなってます(笑)。
さて名前からお察しの通り、このカフェの特徴は
1階から2階へと立ち上がる壁いっぱいの本棚(上の写真)。
この本棚にはアート本を中心に、文芸本があったり旅の本があったりと
バラエティ豊かです。
中でも2階部分に置いてあるVOGUEのバック・ナンバーは
年代を示した紙切れが挟んであるほど、多いんです。
もちろん、自由に好きなものを手にとることができます。

1階のカウンタでは美味しいスイーツも軽食も頼めます。
カウンタの近くにはアンティーク風の地球儀のライト。
あれ?薪があるやないの・・・と思えば薪ストーブのためのものでした。

注文を待っている間、'70年代のVOGUEをあれこれ引っ張り出してレトロ感に
きゃーきゃー言ったり、近くの三月書房で買い込んだばかりの本たちを眺めたり。
b0008784_18525154.jpg

手書きっぽいサイン
と本のマークが
可愛い!

b0008784_1853166.jpg

ミルクレープ2つと
カフェ・オレ&紅茶

ここは、おっとりとした観光地的な寺町から、少し西へ行ったところで、
日常的な京都の町の雰囲気が溢れています。
「んじゃ、おつかれぇ~」と友達と別れて、鴨川へと向かうと、
三条方面の床には灯りが灯っていました。
b0008784_18575917.jpgb0008784_1854557.jpg

左:厨子窓からのやさしい光があたる'70年代のVOGUE
右:夏の夕暮れの鴨川をわたります

* Cafe Bibliotic HELLO!
住所:京都市中京区二条通柳馬場東入ル清明町650 Mpionで場所確認
TEL:075-231-8625
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by chubb3 | 2004-09-26 18:54 | 本のお店・館
   

いい本、積ん読?            by 丸面 チカ(まるも ちか) @ chubb3
by chubb3
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