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あけましておめでとうございます
皆様、あけましておめでとうございます。
本年も拙ブログをよろしくお願い申し上げます。
Fushimi Inari
伏見のお稲荷さんに初詣に行ってまいりました。
年末忙しくて本屋に行く暇なく、ひさしぶりの、そして初・本屋さん詣で(?)で、
何冊か、気になる雑誌を見つけました。
・『一個人』(2006年2月号)
 第一特集:「書く」って、楽しい? ・・・など
 KKベストセラーズ
 定価:580円
・『男の隠れ家』(2006年2月号)←現時点でwebの更新されていないようです
 特集:愉悦の読書空間156人の384冊
 アイデア・ライフ
 定価:680円
・『流行通信』(2006年2月号)
 特集:Made in FRANCE フランス生まれのモノ図鑑
 インファス・パブリケーションズ
 定価:700円

『男の隠れ家』2月号はすぐにでも買って帰りたかったのですが、
残念ながら、全部、表紙が傷んでいたので、またの機会にすることにしました。
立ち読みしたかんじでは、分厚くて、内容も濃く、おもしろそうでした。
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# by chubb3 | 2006-01-01 23:57 | 雑誌
ありがとうございました
本ブログにお越しの皆様(コメントを下さった方、ROMの方などなど)、本年もありがとうございました。
本年最後の更新は携帯からになって申し訳ございません。
皆様、良いお年をお迎え下さい。
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# by chubb3 | 2005-12-31 18:27
堀川四条に!
梅田スカイビルのドイツ・クリスマスマーケットはカップル率高し。
マトリーショカが今年もたくさんあるとのウワサを聞きつけ行ってみるも、
そんなになくて、好みのものもなく、ガッカリ。
確かに雑貨屋さんによく置いてある数よりは多かったのですが。
Merry-go-round まわるよ
写真はFlickr: Photos from Chica_Chubbより、
約110才(!)で現役のメリーゴーラウンド。

さて、『Lmagazine』('06 2月号)を買いまして、毎月のお楽しみ、本棚通信。
な、なんと、チュチュカさんがリアルショップをオープンされていたのですか!
いつの間に~!!
しかも京都じゃないですか!うわ~、この間なら行けたのに~・・・
ずーっとHPをチェックしていなかったので、全く知りませんでした。

他には、『ブックカフェものがたり』や『三都建築散歩』などに触れられていたり、
司馬遼太郎記念館の新たな展示(大河ドラマ絡み)が紹介されたりしています。
「天声善語」では小沼丹と内容見本について。
先日、みすず書房の「大人の本棚」シリーズに入っている『小さな手袋/珈琲挽き』
を読んだところなので、ほかの作品も読みたいなぁと思っていたところでした。

肝心の特集は、京阪神の日本茶カフェ。
京都・寺町の嘉木(かぼく)はお手頃で本格的なのでよぅ行かせてもらいますが。
ここのところ注目しているのは、CINEMAの紹介コーナー。
『ロバと王女』を野宮真貴さんが、危なっかしげなヒロイン登場の映画の紹介を
山崎まどかさんが、といった豪華さ。
そしていつも参考にしているARTコーナー。
「ドイツ写真の現在」展から、奈良祥智+graf「home」展、小さな骨の動物園展
そして個展まで、いろいろ網羅されていて、シッカリ読まないと後悔してしまいます。
さぁ、年末年始をはさむので、1月は早い!どこへ行こうかしら。

+ 『Lmagazine』 '06 2月号
 特集:ニッポンのお茶とお菓子
 京阪神エルマガジン社
 定価390円

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# by chubb3 | 2005-12-26 00:05 | 雑誌
降った、積もった。
冬至に雪。
山茶花
今日は雑誌を2冊、買いました。
前号でチェックしていた『散歩の達人』(特集:本屋さんで遊ぶ・'06 1月号)と、
b0008784_254974.jpgいつもよく行く本屋さんで、なんと最後の一冊(!)だった
『TITLE』(特集:完全無欠のミステリー全280冊・'06 2月号)。
『このミス』とか買わないし、すんごいミステリーファンというわけ
でもないのですが、ふらふらと買ってしまいました。

まず、この表紙。かわいいし、格好いい!
で、中のミステリー特集がとってもお洒落です。
全体が『TITLE』好みでまとまっているのが◎。
ミステリー通の選者たちも、インタビューなどで登場する作家さんたちも、
和製ハードボイルドの舞台探索が新宿、っていうのも、そして
名探偵に欠かせないアルコール、ティー、クルマ、音楽、映画・・・
松本清張の特集があるというのが、ちょっと意外でしたが。
でも、何気に、小倉に行った時に松本清張記念館に行っているので
(書斎・書庫が見てみたかったのです)、また作品を読みたくなりました。

『散歩の達人』は、東京の本屋さん特集。
拝見しているあちこちのブログで取り上げられている本屋さんや人たちが
写真つきで紹介されていたりするので、あぁ、こんなところなんだ~と、
想像とのギャップを楽しんだり、あっちもこっちも行ってみたいけれど、
一日じゃぁ無理むり、と溜め息をついたり・・・
本関係のブログは、東京の方たちのものがかなり多いので、
ブログで知る情報も東京でのことが増えてきて、一体どんな感じなんだろうと
想像を膨らませてきたのです。
また、ブックオフの意外な面も知ることができて、おもしろかったです。

+ TITLE '06 2月号 文藝春秋 580円
 特集:幻の名作から最新ベストセラーまで 完全無欠のミステリー!280冊
+ 散歩の達人 '06 1月号 交通新聞社 580円
 特集:本屋さんを遊ぶ!

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# by chubb3 | 2005-12-22 23:51 | 雑誌
恵文社・冬の大古本市(初日)。
本日(12/20)は、恵文社・冬の大古本市の初日(~'06 1/9)。
なんとか時間をやりくりし、駆けつけました。
焦っていたらしく、前から来た自転車をよけようとして、ラーメン屋さんの角で
手の甲を擦り、血がにじむのを舐めなめ、店内へ入りました。
なんだか恥ずかしい。

既に人がわらわらと。
開店からもう何時間も経っているせいか、ぽこぽこ抜けているところを店員さん達が
新しく追加したり整理したりされているのを横目で見つつ、ざぁっと見て回りました。
いられる時間も競っているので、ぱっぱっと手を伸ばし、どんどん抱え込む方向で。
本当は、こんなにいい本が揃っているのに勿体無い、とは思ったのですが。

買ったのは以下の本たち。
どの棚だったかは、値段を書いたスリップをレジで抜かれ、定かではありません。
(本当は、かわいいスリップだったので入れたままにして欲しかったです・・・
頼めばよかったかしら?)

"LIFE IN THE ANTRARCTIC" (Photogrphs by the scottish antrarctic
expedition・reprinted May 1907) 100円
 スコットランドの南極探検隊が撮影したペンギンやアシカたちの写真集。
 文庫本より一回り小さいサイズ。表紙はボロボロだけど、イラストが可愛い。

『彷書月刊』(特集:はじまりの本 '05 1月号) ←200円 ↓300円
『彷書月刊』(特集:大正抒情イマジュリィのデザイン・シーン '05 10+11月号)
 どちらも買い逃していた号。 キレイなので、ちょっとお得な気分。
 帰りの電車で、合併号のほうの〈第五回古本小説大賞発表〉をふんふんと読む。

『算私語録』(安野光雅・朝日新聞社・'80 8刷・帯付) 300円
 うちにあるのは『新編・算私語録』の朝日文庫なので、装幀がまた素敵な単行本も
 買いたくなって・・・

『太陽』(特集:家宝者大集合!! コレクター・'98 8月号 No.454) 100円
 まさに、お宝鑑定団の世界。
 もう少しで「こんな特集もあったのね」で終わらせるところでした。
 でも買ったのは、クラフト・エヴィング商會の吉田浩美さんのページに付箋紙
 (それも、あの、青とも紫ともつかない色の!)が貼ってあるままだったから。

『文藝春秋デラックス』(特集:現代の謎 神秘の世界・S52 4月号) 400円
 執筆陣が、澁澤龍彦・飯沢匡・庄司浅水・宮城音弥・種村季弘・星新一と
 なんだかおもしろそうなのと、〈わたしの異常体験〉アンケートでは、有名人が
 円盤を見たり霊を見たりと大変そうなので、買ってしまいました。
 バックナンバーの在庫一覧では、『古代遺跡とUFOの謎』が早くも唯一品切れ。

『芸術新潮』(特集:創刊50周年特集 仰天日本美術史「デロリ」の血脈・'00 2月号) 100円
 今見ると、すさまじい作品がずらり。なんで買ったんやろ。
 急いでたから、バラバラっと見て、バッと「100円!」と取ってしまったのだけど。
 それもこれも、舌に引っ掛かる血の味のせい?


以上、7冊1,575円。
思い切った買い物をしなかったのが心残りですが、探している本を発見できた
わけでもないので、ま、いいかな。
古本市オリジナルグッズも欲しかったけれど、ぐっと我慢の子でありました。
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# by chubb3 | 2005-12-20 23:45 | 本の虫
   

いい本、積ん読?            by 丸面 チカ(まるも ちか) @ chubb3
by chubb3
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