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きょときょとするネコ
京都・恵文社一乗寺店でおこなわれている「ネコの履歴書」展に行ってきました。
そのとき、一目惚れしてお持ち帰りした猫くん
b0008784_23462460.jpg
の栞。 2枚じゃなくて、1枚。
ホログラムで、一生懸命ハートの振り子を追います。
この栞を使えば、猫の動きが気になって読めないかも・・・!?

* 「ネコの履歴書」展 5/24-6/6
@ ギャラリー・アンフェール(恵文社一乗寺店内)
出展者: オルネ・ド・フォイユ、100% ORANGE 、 LOULE ほか


● つづき・・・>
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by chubb3 | 2005-05-30 23:56 |
『TORi』 創刊号(2005.05)
フィンランド・デザインにわくわく。
b0008784_23123379.jpg『TORi Alterntive Culture of Finland』
01 2005.05 創刊号

イヴァナ・フィンランド!
特集●Finnish Design Showcase.
marimekko/フジヲ・イシモト インタビュー

フィンランド政府観光局 (入手情報:ココ)
税込525円 (60ページ)
ISBN:4-9901930-3-2

北の国ってどうしてこんなに惹かれるのでしょう。

ドリーム・アカデミーの名曲『ライフ・イン・ア・ノーザン・タウン』を聞くとします。
冷ややかながら眩い銀世界であそぶ楽しげな子供たち。
おとぎばなしに出てきそうな家の集落。
その集落のあいだに走るオモチャのような「しょうぼうじどうしゃ」や「パトカー」。
家の中にはかわいいデザインの家具やネフのオモチャがあふれている。
そしてカーテンにはマリメッコ。
スーパーだって、グッドデザインの商品があっちにもこっちにも、目移りしそう。

そんなオルタナな妄想がギュギュッとつめられた一冊。付録にヘルシンキの地図。
そりゃそうですよ、発行しているのがフィンランド政府観光局なんですから。
しかも、フィンランドは2005年をデッザイン・イヤーと位置づけていると来ています。

インタビューは、フジヲ・イワモトさん。
彼はフィンランドを代表するテキスタイルデザインメーカーの
マリメッコでメインデザイナーとして働いていらっしゃるのだそうです。
日本人の方があの マリメッコでデザインを担当されているということは
初めて知りました。 スゴいなぁ~!!

でもこの中で一番目立っているのは、アキ・カウリスマキ監督映画で知られる、
この彼ではないでしょうか。
すんごいトンガッてます。
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by chubb3 | 2005-05-27 23:16 | 雑誌
今回もコユイぞ!Lmagazine'05.07号
b0008784_2216535.jpg今回の特集は「京都ゴバンの目の中、ここが変わった!」
シベ超は出てくるわ、最近リニューアル・オープンのラッシュの
レトロビルヂング群にはアートの匂いがするし、
おいしそうな匂い~と思えば、国際色豊かなエトランゼ料理店、
縦横無尽に遊ぶニューオープンあるいは穴場的なお店の数々。
乙女ちっくなお店特集のよこのページには、
「大阪在住の編集部員にが言いました。
京都のヴィンテージ・ショップって、とっても濃いです!?」
なんですから、そりゃコユイ特集になりますわな。

ま、そこまでなら、同じとこから出てる『Meets 大阪本』も濃かったやんか~、
という話になるわけですが(このムックにもかなり参りましたけどね・・・)、
それだけじゃないから買っちゃうわけですわ、ハイ。

さいきんの乙女ちっく&京都好き(そして写真も好き)な人々の注目本は、おそらく
この2冊ではないかと思うのですね。
b0008784_2237514.jpg
京都スーベニイル手帖
―ぼくの伯父さんの旅のお土産ブック (夏秋編)

沼田 元気 / 白夜書房
ISBN : 4861910080

京都
MOTOKO / プチグラパブリッシング
ISBN : 4939102866
そう、つい最近『京都スーベニイル手帖~・・・』の夏秋編を出したヌマゲンさんや、
先月COCON烏丸で個展がひらかれていた、MOTOKOさんの写真集。
この注目のお二人をはじめ、京都の写真で有名な写真家さんたちの
京都を撮った写真もインタビューも、読めます、見られます。

それに本棚通信もアツイです。
何しろ、今月末から来月の大阪の本のイベントが盛りだくさんですから・・・!!
VVがロフトに出来てたんですね・・・
最近キタでも、あっちの方向に行ってなかったので知りませんでした。
やっと気付いたのですが、ここのイラスト、ウィスト・ポンニミットさんだったんですね!
すでに本棚通信が6号目・・・気付くの遅すぎ(爆)。

他にも人によっては、コユイな~というところが見つかるであろうLmagazine。
しかも次号の特集は『この風景を写真に残したい。』らしいですよ!
STUDIOVOICEの写真特集を眺めながら、「あーぁ、とーきょーばっかやん」と
嘆いていたのに・・・。
エルマガがまさか?やっぱり?してくれるとは思ってませんでしたわ。楽しみ。

Lmagazine
『Lmagazine』 '05年07月号
定価:390円


● 目次・・・>
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by chubb3 | 2005-05-25 23:09 | 京都本
アクセル・ハッケ著 ミヒャエル・ゾーヴァ絵 那須田 淳/木本 栄 訳 『キリンと暮らす、クジラと眠る』
動物たちと楽しくやるにはどうすればいいか。

キリンと暮らす、クジラと眠る
アクセル ハッケ Axel Hacke
ミヒャエル ゾーヴァ Michael Sowa
那須田 淳 木本 栄
/ 講談社
ISBN : 4062091607
それがなかなかに難しい。
仲良くやる方法を考えれば考えるほど、なんか食い違ってくる。
彼らの感情を理解しようとすればするほど、人間臭さがプンプンです。
正確な情報によるものかどうか疑わしいご説があってもご愛嬌。
ナンセンスな文章を、ナルホドネなんて分かったふりをしてみようじゃありませんか。
「ナルホドネ、いいかもね」と言いつつ、「ナルホドネ、そうきたか」と思いながら。

ところでフサフサの体毛をもつプードルは、人間にいいように変えられてしまうので、
ただ可愛らしい犬のようだが、実はとても賢いインテリさん、という情報は本当。
最近プードルが日本で初めて介助犬になったというニュースを聞きました
(詳しくはコチラで)。
それによると、何でも自分でしたがるし、好奇心が旺盛なのだそうです。

6/8(水)~7/3(日)、美術館「えき」KYOTOで、この本の挿絵を描いた
ミヒャエル・ゾーヴァ氏の展覧会が行われます。そしてサイン会もあるそうです。
詳しくは[ストリートアートナビ:ミヒャエル・ゾーヴァ展 不思議な扉の向こうへ]で。
彼の絵もまた、ハッケ氏の文章をナルホドネと分かったふりして描いてますから。
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by chubb3 | 2005-05-24 21:18 | ファンタジィ
絵本ケース付きマスコットフィギュア
ローソン限定で、ディズニー・クラシックの絵本ケース付きマスコットフィギュアが
12種類、コカ・コーラから出ています☆
b0008784_1518582.jpg
ローソンで見つけたときは、ラブボディ・ビューティークイーンに付いてました。
迷わず〈不思議の国のアリス〉のチェシャ猫をえらびました。
絵本ケースと言っても、絵本のカタチをしていて、マスコットがその中におさまる
ようになっているケースで、絵本が入っちゃうケースではありません。
でも、ケースの表紙(表面?)にディズニー・クラシックの絵が入っていますよ!

本はブッ●オフでいずれも105円。
手前は、ディズニートレジャー文庫の『不思議の国のアリス』
ディズニー版『不思議の国のアリス』のノベライズです。
32ページ、カラーの挿絵が入っています。

奥は、河出文庫の『アリスのティーパーティ』
表紙は映画『ドリーム・チャイルド』からだそうです。
LotRでビルボ役のイアン・ホルムがチャールズ・ドジソン(=ルイス・キャロル)を
演じているということで、一度観てみたい作品です。
この本は、ドーマウス協会と桑原茂夫さんの監修で、アリス・シリーズを
シーンごとに解説し、またキャロルお得意の言葉遊びや暗号も紹介しています。
挿絵はほとんどがテニエル卿のもの。
ルイス・キャロルが撮影した写真も含まれています。
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by chubb3 | 2005-05-21 14:54 | ファンタジィ
アンドレイ・クルコフ著 沼野 恭子 訳 『ペンギンの憂鬱』
舞台は真っ平ら。暗幕は真っ黒で、その厚さは計り知れません。
でも、もしほころびを見つけたら、案外ペラペラだったりして・・・
めいめいが一役ずつ、何かを演じなければならない舞台だ。
私はこの世の中のことを、そういうふうに思っている。
                  -シェイクスピア 『ハムレット』

ペンギンの憂鬱
アンドレイ・クルコフ 沼野 恭子 / 新潮社
ISBN : 4105900412
時代は1990年代。場所はソ連崩壊後、マフィアの暗躍するキエフ。
おこなわれている不条理劇は、幕の前では穏やかに過ぎていくようです。
憂鬱症のペンギン、ミーシャがのんびりとアパートを歩き回っています。
「ちょっと預かる」はずが、ずっと預かっているマフィアの娘ソーニャは
聞き分けよく、ソーニャの子守をしてくれるニーナともいつの間にか同棲し、
ペンギンのいる家族ごっこ。
主人公ヴィクトルは自分に問いかけます。
もしかしたら、ニーナのことも、ソーニャのことも、少しは愛する努力をしなくちゃいけないんだろうか。
二人が同じような愛情で応えてくれるように。
なんとも微笑ましいではないですか。
たとえ舞台袖で、あるいは暗転したときに、血が流れていたとしても。

売れない短編小説家ヴィクトルは未来の死亡記事、つまり脚本を
書かされていることや、アパートの訪問者の落とす暗い影には、
気付いていません。あるいは、気付かないふりをしています。
うすうす勘付いたとき、脚本を依頼した編集長にこう言いくるめられるからです。
仕事の意味を知ったら最後、お陀仏だ・・・・・・。映画じゃない。知りすぎてお陀仏になるんじゃない。逆だよ。君の仕事も、ついでに君の命ももう必要ないって段になったら、そのときすべてわかる・・・・・・
売れない、もてない、さえない。
そんなイケてない人生のはずだったのに、一本の電話で歯車が食いちがって、
穏やかそうだがしっくりこない方向へ歩んでいるような気がするヴィクトル。
もしかすると、この暗幕はペンギン・ミーシャが着込んでいる憂鬱な喪服?
いや、もしかするとこの自分が〈十字架〉をしょいこんでいるのかも?

文章全体にユーモラスなのに、なんだか不気味さ漂うブラック・コメディ。
ひょうきんな愛らしい姿なのに憂鬱症をわずらっているペンギン・ミーシャ。

ウクライナといえば、キエフ。 キエフといえば、チキン・キエフと思っていました。
これからはチキンだけじゃなくて、ペンギンのミーシャも!
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by chubb3 | 2005-05-19 23:27 | 旅の本
ギンギンギラギラ
b0008784_214618.jpgこういうの、好きです。
「あほらし~」って感じが。
ギンギンギラギラの表紙に、「贅沢は(素)敵だ」という
タイトルも、やり過ぎのコテコテです。

BRUTUS好みのテーマでの贅沢三昧がズラズラ。
よくやりましたね・・・
でもこんなに並べられると、全く現実感ナシですね。
「へぇ~」の世界です。

けれどBRUTUSで時代を振り返ってみようというコーナーは、
好きなテーマなのに買い逃したバックナンバー集めに役に立ちそうです。
b0008784_2104983.jpg
いぜん好奇心に駆られ、古本屋さんで手に入れた創刊号が、これで間違いなかったとわかりました。
210円ナリ。
全くもって贅沢じゃないです。

でも中には80年代の空気がたっぷり含まれていて、素敵。
表紙もイタリア系アメリカ人の陽気なおじさまたちと、満艦飾のキャッチコピーにはカタカナ言葉のオン・パレード。

てきとーにまとめると・・・
ヴィヴィッドないい男たちが、よりアクティヴに、ベッドを離れた瞬間から、ポパイに「ブルータス、おまえもか」なーんてニヤリと共感されながら、再びここちよい眠りに戻るまで、悦楽的共犯者に仕立てあげられる必殺コラムなんですって。

こういう時代の空気を知ることができるのも、古い雑誌を拾ってくる愉しみです。

BRUTUS 2005 6/1号 No.571 税込み650円
特集:贅沢は素敵だ!

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by chubb3 | 2005-05-18 02:04 | 雑誌
ジークフリート・レンツ 著 松永 美穂 訳 『遺失物管理所』
忘れ物センターには何度となくお世話になっているので、このタイトルに反応。

新潮クレスト・ブックス 遺失物管理所
ジークフリート・レンツ 松永 美穂
/ 新潮社
ISBN : 4105900447
「遺失物管理所」という格調高い響きと字体がいいですね。
日本でよくあるのは「お忘れ物センター」。 ていねいながら軽くいなされる感じ。
「これですか。 (そうです!良かった~。ありがとうございました!) ハイ、どうも」
または「いや、ありませんね。 (え!? ・・・そうですか) えぇ。申し訳ないですが」

「遺失物管理所」は古いお役所の感じ。
「まずこの書類に記入してください」
「これがあなたのものだという証明が必要なんです」

そんな一見お役所めいた職場にうつってきた24才のヘンリー。
「ぼくは気持ちよく仕事ができて、満足していられて、ばたばた走り回る必要が
なければそれでいいんです」という彼は、この職場を気に入っています。
まず魅力的な女性に、ちょっかいを出して反応が見られること。
それに一体全体どうすれば忘れられるのか、というモノがごろごろしています。
所長が飼っているウソも、クシャミした拍子にびゅーんと飛んで出る入れ歯も、
大道芸用のナイフも、きれいに揃えられた釣具一式も・・・
ヘンリーはこの職場にじっとしていながら、あちこちから遺失物やその持ち主が
いろいろな話題を提供してくれるのに耳を傾けて楽しんでいるようです。

一方で、ドイツの社会問題もからめられていて、どの国でもあるんだな・・・と。
見過ごされがちなもの・忘れ物に光をあててくれる場所の物語です。
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by chubb3 | 2005-05-17 00:54 | 旅の本
美術館はハコも大事。
大阪・京都・神戸に巡回してくる展覧会も多いけれど、やはり東京に比べると・・・
いいなぁ~! 美術館じたい、建物がいいんですもの。

b0008784_23111892.jpgいつか、東京で美術館めぐりしたいなーとか、神保町をめぐりたいな、というのがささやかな夢であります。
その夢を実現させるためには、いろいろ情報を仕入れておかなくっちゃ。
さいわい、ブログを巡るだけでかなり現在の状況が分かるのですが、問題は、東京が広すぎるということ。
大阪と京都、大阪と神戸だと、電車を使って一時間足らずで着いてしまいます。
キタとミナミの間はわき目もふらずにテクテク歩けば、半時間ちょっと。
その感覚からすると、東京は広すぎ。
それがなぜ問題なのかというと、「あ~、ココ行ってアソコも行って・・・」という計画が
取らぬ狸の皮算用の大風呂敷で、すってんころりんしたことがあったからです。
ま、それも10年くらい前なので乗り換え検索なんて便利なものがなかったのですが。
それをコンパクトに回ろうとなると、やはり『東京人』で写真をパラパラ見たり、
森まゆみさんたちの東京案内の文章で抒情に満ちた下町めぐりを読んだり
と相なります。
この号は、建築の面から、そして作家さんたちの美術館の愉しみ方が伺えます。

そしてもう一つ。
Casa BRUTUS (カーサ・ブルータス) 05月号 [雑誌]
/ マガジンハウス
ISBN : B0008IT7IA
特集:21世紀のミュージアム。
世界の美術館、そしてきっと全部回れそうにない愛知万博のパビリオンの紹介。
パビリオンも考えてみれば、ミュージアムなんですよね。
金沢にも行ってみたいです。
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by chubb3 | 2005-05-16 23:26 | アート
第23回 京都・春の古書大即売会
京都市勧業館「みやこめっせ」で行われている、
「第23回 春の古書大即売会」に行ってきました。
b0008784_2365566.jpg
会場は体育館並に広く、即席につくられた図書館にでもいるようでした。
すでに本館ブログでも申し上げた通りなのですが、ずっと探していた本が見つかり、
とても嬉しかったです。

☆ 第23回 京都・春の古書大即売会
@ みやこめっせ
5/1(日)~5/5(木) 午前10時~午後4時50分(最終日5/5は午後4時終了)

*「京都古書研究会」のイベントのページに詳細があります。
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by chubb3 | 2005-05-04 01:14 | 本の虫
   

いい本、積ん読?            by 丸面 チカ(まるも ちか) @ chubb3
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