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『指輪物語』の著者JRRトールキン教授をめぐる旅行記Travel on Tolkien
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第3回四天王寺春の大古本祭り
今日、「第3回四天王寺春の大古本祭り」に初めて行ってきました。
これ(↓)は改札近くのエレベーターを上がったところにあるポスター。
聖徳太子さんがお2人??(笑)

b0008784_2250402.jpg

地下鉄谷町線の四天王寺夕陽丘駅から歩くこと10分(もっと短いかも?)、
四天王寺の境内に入っていくと、あるところからざわざわ・・・
b0008784_22531892.jpg
といっても、カメが鳴いているのではなく(←ちなみに春の季語らしいです)
砂利を踏みながら古書を見ている方々の静かな喧騒です。

☆ 第3回四天王寺春の大古本祭り
@ 四天王寺境内(→Mapionで場所確認)
4/27(水)~5/2(月) 午前10時~午後6時(最終日は午後5時まで)

大阪日日新聞:大阪HotNews2005/04/28 [お宝!? 30万冊 四天王寺で大古本市スタート]

● レポートはこちらで・・・>
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by chubb3 | 2005-04-29 22:55 | 本の虫
『spoon.』'05.06月号
いつも乙女系の甘めテイストだけど、今回はなかなか良かったです。

spoon. (スプーン) 06月号 [雑誌]
/ 角川書店
ISBN : B0009EK4B2
6月号の特集は、「オランダ、絵本雑貨紀行」。
大きな特集としては、オランダで国民的人気のイップとヤネケ。
海外雑貨屋さんでは数年前から並んでいる彼らを見かけたことがありますが、
一体どういう子たちなのか、よく知りませんでした。
すごくデザインが可愛いのですがとてもモダン。

イップとヤネケ
アニー・M.G. シュミット Annie M.G. Schmidt Fiep Westendorp 西村 由美 フィープ ヴェステンドルプ
/ 岩波書店
ISBN : 4001155737
もともと50年前に子供向け絵本の挿絵だったんですか!
しかもその頃の印刷が白黒だったから、彼らがシルエットで・・・。
うわ~、他の作品も知りたくなってきました!!

そして、もう一つの特集は、日本ではミッフィー(うさこちゃん)で知られる、
ディック・ブルーナ氏のペイパーバック・シリーズのデザインの雑貨のデビュー。
というわけで、ミッフィー生誕50周年の今年で直球勝負じゃないところがGood。
非常に盛り上がった2003年のミッフィー展以来、ブラックベアに惹かれて、
ケイタイの待ちうけを夜中に本を読みふけるブラックベアにしているわたしとしては、
これはとても嬉しいです。
そしてタバコは嫌いだけれど、あのパイプをくわえたおじさんもすごく気になります。

他にもオランダ・アムステルダム紀行や雑貨の特集や、フランスのブランド、
コレットのデザイン特集など。
コレットは、UNIQLOのコラボTシャツのパリ・セレクションを担当してますよね!
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by chubb3 | 2005-04-29 11:02 | 雑誌
マイケル・パタニティ著 藤井留美 訳 『アインシュタインをトランクに乗せて』
アメリカン・ロードムービーにありがちな、でも実話。

アインシュタインをトランクに乗せて
マイケル パタニティ Michael Paterniti 藤井 留美 /
ソニーマガジンズ
原題"Driving Mr. Albert"
ISBN : 4789718859

主人公は、奥様が一足お先に本を出す準備に追われているけれど、
自分は犬と戯れているご身分のフリーライター。
この本の中では何をしているのかというと、84歳の元病理学者の運転手役。
その元病理学者トマス・ハーヴェイ博士がフツウのご隠居様なら、
著者初めての単行本が地球を半周した日本でも読まれるということはないでしょう。
「なんと、アルバート・アインシュタイン博士の脳を持っている」人物なのですよ。
何しろ実話ですからね、別に「頭脳を持っている」と言っているわけではないのです。
ホルマリン漬けになった脳。これを持っている人物。

半ば都市伝説化していたこの人物をつきとめ、直接話すようになったある日、
「アインシュタインの遺族を訪ね、過去にけりをつけたい」という博士の言葉に
パタニティはほぼ反射的に「僕が運転しますよ」と言ってしまいます。
「へっへっ」木片を二つ並べたような乾いた笑い声だった。
「それはそれは。ぜひお願いしよう」ハーヴェイの答えは、僕の予想を完全に裏切った。
そこから妙に魅力をかかえた博士とのロード・ムービーが始まります。

二月の灰色の空。
出発点はハーヴェイとアインシュタインの脳みそがいる ニュージャージー州の
プリンストンに近いランチハウス。そこから延々アメリカを横断して、
アルバート・アインシュタインの孫娘エヴェリンの住むカリフォルニアに向かいます。
途中でハーヴェイに関係するところや人を訪ねたり(博士のかつての良き隣人、
バロウズに会い、クウェーカー教徒とカウンターカルチャーの権化との
全くかみ合わない会話の目撃談など)
、パタニティがとったハイウェイ沿いの
観光地を訪れたりといった旅行記を縦糸に、アインシュタインやハーヴェイ博士に
ついて言われている、あることないことの引用を横糸にして、
偉大なるアインシュタインにまつわる人々の複雑な関係図がつづられていきます。
ハーヴェイは一体どうして脳みそなんかを持っているのか?
それに関する攻防戦はどういうものであるのか?
・・・そして長い旅の着地のわるい終点から、新たな葛藤の始まり。

世界物理年に、ちょっとした長期休暇が到来。
『エスクワイア』などに寄稿するパタニティの海外雑誌風の文体に乗って
ちゃっぷんちゃっぷん、アインシュタインを道連れにしてみるというのも、どうでしょう。
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by chubb3 | 2005-04-20 22:59 | 旅の本
「『世界の蔵書票展』 関西発」
大阪・梅田にほど近いY art Gallery(ワイアート・ギャラリー)さんで行われている、
「『世界の蔵書票展』 関西発」を観に行ってまいりました。

蔵書票については、この本がよくまとまっています。
書物愛 蔵書票の世界
日本書票協会 / 平凡社
ISBN : 4582851258
また、退屈男さんが、書評をかかれていますので、そちらもご参考にどうぞ。
→ 退屈男と本と街:蔵書票入門

b0008784_11394419.jpgさて、この本で予習してから観に行ったこともあり、版画の技法や作家さんの特徴などがよく分かって、おもしろかったです。

紙の小片に技と意匠を凝らした様子は、華やかなもの、落ち着いた美しさのあるもの、ユニークなもの、意味深長なもの、さまざまで、じっと覗き込んでしまいました。

もともと版画、とくに銅版画や木版が好きなので、バイロス侯爵のものや、
アルフォンス・井上氏、川上澄生氏の作品は、蔵書票という括りでありながら
本に貼る存在から独立していると言えるようなものに仕上がっていて、
秘蔵し愛でられたというのも分かる気がしました。
また上の本で知った、宮下登喜雄氏の静かな美しさを楽しめて嬉しかったです。

「紙の宝石」とも称えられる蔵書票の美しさを目の当たりにして、
一枚、と思いましたが、なかなか気に入った蔵書票を選ぶことが難しく、
いつか自分で気に入った作家さんに頼んだ蔵書票を手にすることを夢見て、
画廊を後にしました。
ただ、初めて行った蔵書票の展覧会でしたので、非常に心動かされました。
またこのような展覧会があれば、好きなものをじっくり選びたいと思います。

ところで、この画廊のあるACT IIIには初めて行ったのですが、
周囲の町の雰囲気とは全然違った洒落たレトロなビルで、本当にビックリしました。
同じビルに、中古レコードショップやカメラ屋さんも入っています。

☆ Y art gallery(ワイアート・ギャラリー)
「世界の蔵書票展」の後期は'05 4/26(火)まで。
11:00~19:00(最終日16:00まで 日曜休廊)
こちらにも、写真付きのレポートがあります。
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by chubb3 | 2005-04-18 21:29 | 本の虫
大阪の春の風物詩
大阪の春は、造幣局の桜の通り抜けで、桜の見納めとなります。
b0008784_23153539.jpg
本館ブログで、造幣局の桜の通り抜けの写真をアップしました。
こちらからどうぞ。
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by chubb3 | 2005-04-17 23:16 | フォト
夢枕 獏・たむら しげる 『羊の宇宙』
おそらく今年が「世界物理年」であることの一環として再版された本。
羊の宇宙
夢枕 獏 たむら しげる / 講談社
ISBN : 4062090511
たむらしげるさんの絵が好きで、ふと昨日、本屋さんで目に留まった一冊です。

論理的な老物理学者と、スピリチュアルな羊飼いの少年の会話の話し合いが
うまく組み合わされているなぁと、感じました。
羊飼いの少年の話は感覚的でありながら、その考えに筋が通っています。
彼自身の世界があるというか、信念があるというべきか・・・

・ニュートンの林檎。
・時間と空間の関係。
この古典物理と量子物理学の二大主題を軸に2人の話は展開されていきます。
文字だけにするとむずかしそうですが、これをたむらしげるさんの絵が
オシャレにやわらげてくれます。

初めのうちは少年の話を「そんなバカな」と頭ごなしに否定する自分が、
「じゃぁ、あれはこの少年の論理ではどうなるのだろうか」と考え始めているのに
気付きました。
こういう物理の本もいいですね。
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by chubb3 | 2005-04-15 02:49 | 科学の本
春の京都
b0008784_103490.jpg
京都府立植物園にて。
b0008784_104992.jpg
本館ブログで、春の京都の写真を更新中。
コチラからどうぞ。
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by chubb3 | 2005-04-14 01:03 | フォト
井辻 朱美 訳 アラン・リー 挿画 『マビノギオン―ケルト神話物語 シャーロット・ゲスト版』
美しい挿画と名訳。

マビノギオン―ケルト神話物語 シャーロット・ゲスト版

シャーロット ゲスト Charlotte Guest Alan Lee
井辻 朱美 アラン リー / 原書房
ISBN : 4562037156
やっと母石から顔を出したところという原石でも趣があるのと同様に、
吟遊詩人が伝え歌ってきた神話や伝説もまた、素晴らしいものです。
ただ掘り出された状態では、その価値が一般読者にとって見えにくいものですが、
洗練・加工の具合で、これほど魅力あふれる作品になるものでしょうか。

第一章『マビノギの四つの扉』は読み始めということもあり、また神話にありがちな、
針小棒大・白髪三千丈な修辞による時空間のゆらぎに惑わされ
とっつきにくい感じがし始めると、アラン・リー氏の挿絵に救わるという具合でした。
何しろ4~8ページ読んだところで挿絵が1ページ入るという具合ですから。
一度全体を読み終わってから再びこの章を読むと、この部分ほど
神話世界の想像力がかきたてられるところはないと分かりました。
とくに「マソーヌイの子マース」で語られる荒唐無稽な死と、凄惨な様は
この物語が口承文学からとられたままの、ざらつきがいい味を出しています。

何よりこの邦訳で素晴らしいのは、第二章「五つの物語」の「タリエシン」です。
おそらく原書を読むのであれば、英語の韻や言い回しを楽しめるでしょうが、
翻訳が読めるなんて本当に素晴らしいと思える瞬間は、
英語の独特の雰囲気を保ちながらも日本語の表現や字体の美しさが
存分に発揮されているものを読んでいるときだと思います。
この「タリエシン」のほとんどは、タリエシンが歌ったとされる詩で、
しかもアラン・リー氏の挿絵は1葉だけ。
おそらく原書も、ただただ詩が素晴らしいのだと思われます。

またLotRファンとして嬉しいのは、挿絵がアラン・リー氏である、ということだけでなく
彼による「はじめに」がウェリントンで書かれていること、そして
挿絵の中に、映画の影響が見て取れることですね!
ことによると積ん読のまま、画集状態になっていた可能性のある本書を
読み終えられて、本当に良かったとホッとしております。
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by chubb3 | 2005-04-12 20:33 | ファンタジィ
音楽と本と月
『ニュートラル』3号は月にいっちゃいました。
特集:月をめぐる冒険
ニュートラル(3) NEUTRAL
ニュートラル編集部 / 白夜書房
ISBN : 4861910099
トラベルカルチャー誌『NEUTRAL』3号の特集はとことん「月」。
毎度お馴染みのお月様がさまざまな街・砂漠・を見下ろしている美しい写真を
満員電車の窮屈な席でゴトゴト揺られながら眺めていました。
もうそろそろ新月です。
月の満ち欠けについても、宇宙開発についても言及あります。
NEUTRALのHP

そして新潮社の雑誌『考える人』。
特集:クラシック音楽と本さえあれば
新潮社の『考える人』のHP
2005年春号。
作家に聞く「ベスト・クラシックCD」に挙がっているCDもさることながら、
そのコメントがおもしろいです。
立ち読みしていてニコニコしてしまいました。
クラシックファンと自認していらっしゃる方は、落ち着いて書かれているなぁ、
という方から、「●○様、最高!」と叫んじゃう人まで。
クラフト・エヴィング商會の吉田篤弘氏は
(追記―編集部様。
2と3の入手は難しいかもしれません。
しかし、なにしろこの盤で聴かないことには話にならないので、音は郵便にてお送りします。・・・
って、読者は聞けませんから!!
えっ、もしかして、音楽郵便配達人として、いらしてくださるのでしょうか??
一方で、「音楽家に聞く『私の好きな本3冊』」で、音楽に関する本が
案外少ない、と感じました。

そういえば、Penrelaxも最新号が音楽にまつわる特集
(relaxの特集は正確にいえば、ダンスなんですけどね)。
静かに本を読むのもいいですが、音楽っていうのも本には欠かせないですね!
追加です。ジュンク堂の『書標』2005年4月号は、音の特集があります。
こちらです。

b0008784_19493148.jpgfu-chi 2 (2)
/ アノニマ・スタジオ
ISBN : 4877586121
特集は「江戸生まれの素敵を暮らしに取り入れよう」と、
「シェーカー家具をつくる人々の暮らしと仕事」の2つ。
江戸生まれの素敵、というところが少し新鮮。
オールカラー60ページ。
アノニマ・スタジオ
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by chubb3 | 2005-04-07 22:42 | 雑誌
丸善・八百卯
本館ブログで書いたことの紹介。
丸善京都河原町店が閉店すること
→ 京都新聞:丸善京都河原町店が閉店へ 京の大型書店の草分け[2005年3月31日(木)]

☆ 八百卯のこと(写真あり)

どちらもこの小説に出てくるものです。
檸檬
梶井 基次郎 / 集英社
ISBN : 4087520137

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by chubb3 | 2005-04-05 18:16 | 本のお店・館
   

いい本、積ん読?            by 丸面 チカ(まるも ちか) @ chubb3
by chubb3
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