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マーブルブックス 『モダン古書案内』
モダン古書案内―昭和カルチャーの万華鏡、「古くて新しい」本のたのしみ
マーブルブックス / マーブルトロン
ISBN : 4123900437
2002年3月28日初版発行というと2年前になるのですが、その時点では知らず、
去年に一度立ち読みして、最近また読んでみて結局買ってしまった古書案内。
今の古書で売れ行きと思われるジャンルは全て入っていますし、
文章を寄せているライターさん方の面子も非常に豪華です
(下の続きに、目次と寄稿者の名前を全て書き上げました・・・ふぅ。
だってamazonには書いてくれていないですから)


内容紹介は、marble WEBmarble books
中身の写真も含めた詳しい紹介があります( → コチラ!)。
去年に立ち読みだけで買わなかった理由は、これを買うと、
あまりに古本ブームに乗ってしまっているんじゃないかと逃げ出してしまったから。
ようやく買って手元に置きたい気になったのは、今わたしが買ってしまう古本が
この本に文章を寄せている方々に非常に影響を受けていて、そして
これを見ると、そのことを後々思い出すだろうと思ったからです。

買わずにいられなくなる目次です(笑)・・・>
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by chubb3 | 2004-12-29 02:38 | 本の本
The Big Issue!!
b0008784_2244636.jpg

2004.12.15&2005.1.1.合併号(19号)を買いました。
表紙は、うさこちゃん(Miffy)です。
そう、ブルーナさんのスペシャル・インタビューが
クリスマス&お正月特別企画になってます。
特集は「お正月は映画三昧」。

販売員(ベンダー)さんは「今日はクリスマス・イヴなんだねぇ。
さっき買ってくれた子がメリークリスマス♪って言ってくれたんで気付いたよ~」と
笑っていました。

*************************************************
* 「ビッグイッシュー日本」のHP → コチラ!
今年9月から、月2回発行になったのだそうです
(久し振りに買ったので気付いていませんでした)。
バックナンバーもベンダーさんが持っているので、
好きな俳優さんの表紙や、気になる特集をいつでも買うことができます。
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by chubb3 | 2004-12-24 22:44 | 雑誌
【日本兒童文庫】44 珍しい動植物
b0008784_23221726.jpgしんとした夜にわくわくを求めて
そっとページをめくってみたい・・・
そんな古き良き時代の兒童むけの、科学本。

北原白秋が設立したアルス社から
出ていた「日本兒童文庫」というシリーズの
44番目は『珍しい動植物』です。
表紙にはカメレオン・サボテン・ハリセンボン・
ウツボカズラなどが見えます。
この本の装幀を手がけたのは、
萩原 朔太郎の詩集『月に吠える』の
装幀と版画の挿画で有名な、
恩地 孝四郎氏です。
著者は、「珍しい動物」が京大教授 川村 多實ニ氏、
「珍しい植物」が理学博士 川村 淸一氏。
口繪は深澤 省三氏、挿畫は近藤 湖畔氏と山田 壽雄氏です。
一〇、速くにげる獸(けだもの)

 蝙蝠のように空を飛ぶことの出来る獸は別としまして、地上をかけ歩いてゐる種類では、強敵が来たとき、上手に逃げなければ命が危(あやふ)うございます。ことに沙漠とか草原とか、四方開け放しのところでは、木陰とか岩の間とかいふような、體(からだ)をかくすにつごうのよいものが少しもありませんから、逃げることは、かういふ地形のところにゐる動物が一番上手であります。すなはち種類全體として申(まう)しますと、いつも沙漠や草原にゐる羚羊(かもしか)の類(るい)が、獸の中で最大速力をもつてゐます。
・・・(中略)・・・
b0008784_2244936.jpg これ等(ら)の沙漠には、また飛び兎とか、かんがるー鼠(ねずみ)とかいふような小獸がをります。飛び兎は、小さい兎くらゐ、かんがるー鼠は、鼠の大きいくらゐの獸ですが、共に後肢(あとあし)が長く強くて、これを揃へて一足飛びに幅飛びを繰り返して逃げることは、前に述べましたかんがるーの逃げ方と同じであります。面白いことには、この二種の小獸でも尾が長くて太くなつてをりますこと、かんがるーと同様であります。もつとも、種類としては、かんがるーとはよほど縁の遠い、兎や鼠などの類です。・・・
ここまで読むと、どう考えてもこちらの挿絵は「かんがるー」でなく、
「かんがるー鼠」ではないか、と思うのですが・・・いかがでしょうか?

古本屋さんには何冊もあったのですが、その中から選んだ3冊のうちの1冊です。
b0008784_2395264.jpg
手前は、恩田 鐵彌・横山 桐郎 著『42 花と果實・昆蟲の生活』、
真ん中はご紹介した本、
奥は、鈴木 三重吉 著『71 日本建國物語』。

* 「アルス日本兒童文庫」については「渡辺私塾文庫」さんが詳しいです。
月報があったということは、このサイトで初めて知りました!
なるほど・・・状態が良くなかったこともありますが、
そのせいもあって一冊1,000円以下で手に入れられたわけですね・・・


せっかくなので・・・>
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by chubb3 | 2004-12-22 23:22 | 科学の本
S.P.Splendid! は、素晴らしい!
大掃除の時期になりました。
ソニプラで月初めから配布されているS.P.Splended! という、
フリーペーパーを、いつも愛読しているのですが、
ずい分溜まってしまったな・・・と思って、こんな処分の仕方。
b0008784_14283874.jpg
上は元・表紙です。 そして下は、中の写真を使って。
b0008784_14305156.jpg
S.P.Splended! は大きな写真が使われていて、
しかもB4サイズなので、文庫カヴァにピッタリ。
それに、古本屋さんで、表紙が汚れていたり、少し破れかけていたりする、
安い文庫本を買うことが多いので、それを保護するためにも(笑)。
ただ、両面印刷なので、時に色がうつることだけが難点です・・・

他には、展覧会のチラシも、ちょうど文庫カヴァにいいんですよ♪
例えば、今年4月~5月に兵庫県立美術館でおこなわれていた、
東山魁夷展のチラシから。
b0008784_14463820.jpg
展覧会のチラシは、良い紙質で印刷も良いせいか、色がうつることが少ないです。
本棚の整理とともに、どうぞお試しあれ~♪
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by chubb3 | 2004-12-19 14:48 | ブック・カヴァ
ねこと学ぶ「おフランス」
結局、フランス語は今のところモノにしていません。
はじめてフランスに行ったとき、英語と'Merci!'と笑顔で乗り切りました(あは;)。
一応、1年間習ったのに・・・。ちゃらんぽらんだったのは認めますけど、
やっぱり努力が無になって勿体ない気もします。
残ったのは、聞こえてくる言葉がフランス語かどうか分かる、それだけのこと。
習っていないイタリア語とスペイン語は、どっちがどっちだかサッパリ、ですし・・・
b0008784_19255582.jpg
エッフェル塔前のシャン・ド・マルス公園に新しくできたオブジェには「平和」の字。

やっぱり継続は力なり。
続けないとどんどん忘れるいっぽう・・・と思って語学コーナーで見つけた、こんな本。
b0008784_2015118.jpg「ねこ式」フランス語会話
にむら じゅんこ ハミル アキ / 三修社
ISBN : 4384025483
なんと、ねこと暮らす人が使うセリフが全てフランス語に翻訳されています。
もちろん、二人称はvousでなくてtuに♡ (←いいでしょ?)
例えば・・・「君といるとストレス解消になるよ」 'Tu me destresses.' とか。
他には、ねこに対してしか使えない!という「ノミをもらってこないで」とかも・・・
そして、さり気なくモノトーンのイラストが、使用場面にあわせて添えられています。
以下、Amazonから引っ張ってきた目次。いや、たまりません・・・!
1 猫と起きてから寝るまで
2 猫とピロートーク
3 猫のお洒落
4 猫のしつけ
5 猫の具合が悪いとき
6 猫に愚痴を聞いてもらおう
7 猫に関する表現
猫名ガイド
好きこそモノの上手なれ。パラパラ見て楽しむとします。
・・・も、モチロン、お勉強ですよ!
他にはこんな本もあります↓
おいしいフランス語
にむら じゅんこ Hamiru Aqui ハミル アキ / 三修社
ISBN : 4384027591
フランス語で綴るグリーティングカード
にむら じゅんこ / 三修社
ISBN : 4384025262
しぐさで伝えるフランス語
にむら じゅんこ ハミル・アキ / 三修社
ISBN : 4384026129

「ねこ式」イタリア語会話
にむら じゅんこ ハミルアキ / 三修社
ISBN : 4384028318
お花に添えるフランス語
にむら じゅんこ ハミルアキ / 三修社
ISBN : 4384026471
「いぬ式」英会話
にむら じゅんこ ハミル アキ / 三修社
ISBN : 4384030916

最近は・・・>
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by chubb3 | 2004-12-14 19:28 | 猫の本
ヌマゲンさんの京都本♡
京都スーベニイル手帖 冬春編―ぼくの伯父さんの旅のお土産ブック (1)
沼田 元氣 / 白夜書房
ISBN : 4893679872
表紙が出てこないのは、とっても残念ですが、
ヌマゲンさんの京都案内が出ました。
ヌマゲンさんって、どんな人?という方はコチラをご参照くださいませ↓
【Excite!Books「沼田元氣インタビュー ぼくの伯父さんの哲学~本づくりの巻~」】

ヌマゲンさんのご本のことを知ったのは、三月書房に行ってからのことでした。
b0008784_332548.jpgタイムスリップしたような寺町通に
ある、こちらの本棚に、京都書院の
『旅する少女の憩』がポンと
置かれているのを見て、
「どうすればこんな写真が
撮れるのだろう?」と、
まず写真に注目。
現在もある風景というのは分かる
のですが、レトロ感があるんです。
被写体は時代から取り残された、
その時代なら最先端なものたち。
「時代は変わったな~、わしらの
出番はセピア色の中だけじゃよ」的
なものたちが色鮮やかに
写っています。でも、錆や色褪めで
「今」を意識してしまうのです。
そして、ちょっとエスプリの入った軽いエッセイかと思いきや、よくよく読むと
マイ・ペースな文章がマイ・スペース的宇宙の広がりを持っているというか、
とにかく不可思議な世界を浮遊しているような気分になります。

そんな不可思議な世界観というフィルターを通して、古都京都を切り取ると、
京都の街の中に息づくレトロ世界がくっきり見えてくるのがすごいところ。
「あ、ココ、いつも見るよね」のところが、モデルの女の子の佇まい一つで
コロッと、昔の雑誌を見ているようで、でも現在を見ているという京都本。

また本づくりが凝ってます!
カバーは銀箔押しだとか、「いい古本にしたてて」と注文をつけてあるとか、
花名刺のデザインがいろいろ載っているのを眺めるだけでもうっとり気味なのに、
活字にも、ページ構成にも、気配りバッチリ。
うしろの値札はご注文通り取っちゃったほうが古本として値打ちがあるのか、
それとも新品同様のあかしとして、取らずにそのままのほうがいいのか、
読者としてはとっても困るところです(笑)。
お買いになった皆様、結局のところ、どうされてます??

vol2.「夏秋編」が来年の春に出るとのことで、こちらも期待しています♪
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by chubb3 | 2004-12-11 02:57 | 京都本
『あらしのよるに』映画化!
本館ブログで【ナルニア国へ日本からも!】とナルニア映画化にふれましたが、
こちらも映画化が決まったようです。
スポーツ報知ホームページ:成宮、獅童 人気俳優2人が声優で盛り上げる
 180万部ベストセラー 絵本「あらしのよるに」映画化


あらしのよるにシリーズ 全6巻
木村 裕一 あべ 弘士 / 講談社
ISBN : 4069347240
スコア選択: ※※※※※
この絵本がベストセラーであることは知っていたのですけど、
実際に読んだのはつい最近のことです。本当にいい絵本です。
本屋さんで、わたしと待ち合わせしていた母が、この絵本を読み始め
シリーズ全てを読んでしまってから「絶対に読みなさい」と命令。
「え~っ!」と抗議するわたしに、「じゃ、待っていてあげるから読みなさい」(ぎゃ)
そういうわけで、強制的に読まされました(苦笑)。

初め、「古屋のもり」という昔話にそっくり・・・と思っていたら、全然違いました(笑)。
そんな平和な話ではありません。
生きものの生死にかかわる話です。

真っ暗闇の小屋で出会ったオオカミのガブとヤギのメイが、
変えようのない自分たちの本性(つまり弱肉強食の関係)を超えて
友達でいようとするだけでも大変なのに、
2匹の周りで起きる出来事がその努力を無駄にしようと迫ってきます。

はっきりいって、ヤギのメイは要求を出しすぎますし、
オオカミのガブはその要求を飲みすぎます。
・・・でも、しょうがないのです。
オオカミのほうがヤギより強い生きものであるのは確かなことで、
お互いを大事にしたいという気持ちにしたがうためには、
ガブが弱肉強食から一段下りる努力が必要なのですから。
そしてその努力が、あんなさいごになろうとも(6巻めのさいごのこと)

・・・そういうわけで、恥ずかしい~!と思っていたのも忘れて
シリーズ全てを母子とも立ち読みし、「買おうね!」と言い合いました。
でもね、まだ買ってないんですよ、来夏に最終巻が出版されるそうなので・・・!!

内容紹介については、Amazonでも、リンク先のニュース記事の中でも読めます。

楽しみなのは・・・>
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by chubb3 | 2004-12-07 02:53 | ファンタジィ
池谷 伊佐夫 著 『三都古書店グラフィティ』
三都古書店グラフィティ
池谷 伊佐夫 / 東京書籍
ISBN : 4487793181
この本が売られているところを見ないなぁ・・・と思いながら探していました。
今日、図書館で資料を探していたときに、「あ!あるやん・・・!!」
資料の本ともども借りて、帰りの電車の中で読み終えました。
あぁ、これが買った本であれば、何度も何度も読んだり見たりできるのに・・・
返すのが惜しいです~っ!いつか本屋さんで見つけたら絶対に買おうっと。

ふだんわたしが行く古本屋さんは一般書籍が置いてあるようなところです。
なので、この本の中で紹介されている古典籍や版画を専門としている古本屋さんが
寺町通にあるのは知っていても一度だけ外に出ている本をちょちょっと見てお終い。
そのまま「わたしなぞお呼びじゃないわ」とシュンとして立ち去って、
次入ってみようとは思いません。
ちょうど、池谷氏が中学生の修学旅行で寺町の古書店へ入られたときのように・・・
ただ「京都らしい」つまり「京都だからこそある」古書店でもあるのは確か。

これを読んで、「あ、見るだけでも入っておけばよかったかしら」と思い直したり、
「ここへはまだ行ったことがないけど、こういう方針のところなんや~」と学習したりと
見取り図につけられた説明を読みながら考えていました。
そしてもうすでにない古本屋さんの図。想像をかきたてられます。
この本は1998年8月に出版されていて、あとがきによると、その前年の5,6,8月に
取材されたということなので、中には本棚の配置が変わっているところもあります。

店内の見取り図だけではありません。
コラム風の古書にまつわる話もこだわりがあって、とても興味深いです。
たとえば、「古書のまち」という章では、
 阪神地区は古書のまちが各所にみられ活況を呈している。積極的に店が集まり、「古書のまち」を標榜形成していこうとする姿勢がうかがえる。神保町や、早稲田と違い、自然発生的に古書街が出来ていったわけではない。
 なかで、なんといっても賑やかなのが「阪急古書のまち」だ(わたしもよく行きます。紀伊国屋系列の映画専門店や音楽専門店もありますから)。複雑に拡がる梅田地下街の一画、三番街を地上に上るとある。土地不案内の人間には、梅田地下街はやたら広く分かりにくくやっかいだ。
・・・(中略)・・・
 この他、第一ビル一階にも三軒、梅田近辺にも数軒あり、大阪駅周辺だけでも結構”古書店ツアー”が楽しめる。ところが、この梅田近辺というのが地下も地上もよく分からない場所なのだ(大阪人のわたしも、さすがに地上は分かりますが、B1かB2か分からなくなることはありますねぇ;)。大阪駅はターミナル駅なのに、付近からは駅舎がちっとも見えず、土地鑑が把みにくい。そのかわり、地上でも地下でも”阪急”の字がやたら目につく。東京から来る人間は、大阪といえば、”阪神”と思ってしまうが、阪神電鉄は営業わずか40.1kmの存在なのだ(う~ん、阪急がそもそも梅田駅をつくったところから発展したのが梅田なので、それがフツウだと思っていました。ナルホド、そう思えるんですか)。マラソンの有森なら、走って済ませるところだろう。
1,000円以下で青山二郎の装丁本をあつめるとはまた、風流ですね~!(笑)
ちゃんとイラストが入っていたり、書影があったりと、分かり易くなっています。
一番最後のところに、「資料編」として紹介されている古書店の
住所・電話番号・開店時間や地図が載っています。いたれりつくせり。

元はといえば・・・>
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by chubb3 | 2004-12-02 23:17 | 本の本
   

いい本、積ん読?            by 丸面 チカ(まるも ちか) @ chubb3
by chubb3
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