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ならまち本屋めぐり
ならまちの本屋さんに行きたい、行きたい行きた~い!!
エルマガの11月号を見ながら、特に特集記事の
古書店と瓦屋根カフェの待つ、秋のならまちへ。」を読みながら、
今度の奈良行きの一番の目的はモネ展、でも、その後に時間が持てれば・・・と
機会を伺っていました。
b0008784_303149.jpg
ならまち文庫・ならまち工房のお向かいにいる秋田犬たち。
そして・・・午後3時~5時半の2時間半に4つのお店へ行くことができました。
・・・エルマガを手提げに入れて。

ならまちへGo!!・・・>
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by chubb3 | 2004-11-27 02:36 | 本のお店・館
新書と、木世(エイ)出版の京都本
景観を歩く京都ガイド―とっておきの1日コース
清水 泰博 / 岩波書店
ISBN : 4007001278
一度これを本屋さんで見つけて、
どこから出ている新書だったのか思い出そうとしていました。
結局、それを見つけた本屋さんへもう一度行ってみて、判明。
「岩波アクティブ新書」でした!

・・・というわけで、アクティブに1日であちこち行きましょう!という京都案内。
カラー写真がたくさん入っていて、説明も大きめの字で少なめの文章。
こういうカタチが、スルスル読めるのかしら・・・(とブログを書くヒントを貰いました)
嵯峨野めぐりは、ほとんどこの本と同じような感じでびっくりしました。
とはいえ、わたしの場合は半日だったので、
こちらの本のほうがもっと多く、観光地を紹介されていると思うのですが・・・
この本は古本屋さんで半額以下で見つけたら、きっと買ってしまうと思います(笑)。
そんな本です。

ツレのための京都案内ガイドブック
/ 〓出版社
ISBN : 4777902560
上の新書を発見したのと同じ本屋さんで見つけた京都本。
・・・というより、お隣に並べられていました。
先週から発売されていたようですが、知りませんでした。
あの木世(えい)出版が出した京都本!ということで、早速立ち読みしてみました。
・・・これはどうやら京都へよく来る人向けですね。
紹介されているのは、飲食店が多めで、しかも結構穴場らしきところです。
それ以外は、今の京都で流行の先端を切っているようなお店です。
以前コチラのブログでご紹介したprinzさんも載っていました。
確かに、京都らしい京都、つまり観光向けの顔を持つ京都と、
ローカルの雑誌でNew Open!の記事や特集記事に載っているお店の雰囲気との
ギャップが少しずつ出てきています。
ちょうど、そんなニッチをうめるような本、という位置づけなのかしら。
そういうわけで、Leaf 京都とか京都CF京都げのむ月刊京都などを読む、
京都ツウの方々にオススメの本です。
あー、他にも京都の月刊誌や季刊誌があったかも・・・

上二つは男性にも女性にも使える京都本だと思います。
男性にも、というのはかなりのポイントをかせいでいる気がします。
というのは、京都は女性に人気の観光地のようで、
オンナノコな感じの京都本は結構あるんですよね。例えば・・・
京都のこころA to Z―舞妓さんから喫茶店まで
木村 衣有子 / ポプラ社
ISBN : 4591080722
同じ著者の前の著作↓
京都カフェ案内
木村 衣有子 / 平凡社
ISBN : 4582544231
amazonで取り扱いがないようですが、
祥伝社から出ているZipperムックの「スミレ 京都スーベニール」という本は、
地図もシッカリ出ていますし、やまだないと氏の漫画も付いてますし、
杉浦さやか氏の旅日記のススメも含まれていますし、
これで税込み1,000円はコストパフォーマンス良すぎます!
最近の着物ブームに合わせてどうぞ → コチラ!
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by chubb3 | 2004-11-26 02:02 | 京都本
オーサカ本屋ストラット
大阪ストラット
ウルフルズ 大瀧詠一 伊藤銀次 / 東芝EMI
ISBN : B00005GL98
・・・あれ、どこやったっけ?
あーあれー、この道ブワーッと行って
グワーッと曲がって、でっかいビル、ボワーン立ってるから、
その角シュッと曲がんねん、あー、なるほど・・・
アタマん中をこの歌でガンガンにして、大阪の本屋巡り、いっちょ行っとこか。

☆ この歌詞が「おもろそうやん!」と思った方はコチラでCheck!
  → Yahoo!ミュージック - ウルフルズ - 歌詞「大阪ストラット」


行こ、行こ・・・>
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by chubb3 | 2004-11-24 18:55 | 本のお店・館
大阪府立国際児童文学館
万博公園敷地内にある大阪府立国際児童文学館
ちょうど太陽の塔の裏側、つまり北東にあります。
大阪モノレールなら「公園東口駅」、阪急バスなら「日本庭園前」が最寄り駅です。
11/20(土)と11/21(日)の2日間、「関西文化の日」で
万博のあちこちの施設が入場無料だったので、
他の施設にも行くついでに行ってきました。
ちなみに、この大阪府立国際児童文学館はいつも無料で利用できます。
b0008784_23395059.jpg
ここのサイトはとても充実しています。
たとえば、「本の海大冒険」なら「あそんでさがす」ことができるんです。
ようちえんじ~小学3年生向けのゲーム検索だと
いろんなところをクリックしてね。かくしボタンもあるよ。
と、ねむいねむいねずみ がゆっくりとした音声で教えてくれて、
音付きでいろいろな部分が動きだします。
本の国がオススメしてくれるのはどんな本・・・?
大人でもゆっくりした動きに、ちょっとどきどきしながら結果を待てますよ♪

また、「子どもの本 いま・むかし デジタル・ミュージアム」では、
作品や作者、時代やジャンルごとに検索できて、その作品の表紙・挿絵、さらに
豆知識や文章まで知ることができて、とてもおもしろいのです。
子どもたちを教育する道徳的な本があると思えば、
本を読む楽しさを教えてくれる本もあったり、
挿絵は原書のものがそのまま使われているものもあれば、
日本の画家さんが新たに親しみ易く描いたものが使われていたりという具合です。

このことは、この児童文学館へ行く前から知っていたのですが、
やっぱり一度入ってみたい!という気持ちがつのっていたところだったので、
本当のところは「ついで」などではなく、真っ先にここへ入っていきました(笑)。

* 大阪府立国際児童文学館 → コチラ!
* 本の海大冒険 → コチラ!
* 子どもの本 いま・むかし デジタル・ミュージアム → コチラ!


入ってみましたよ・・・>
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by chubb3 | 2004-11-23 23:42 | 本のお店・館
黄金を抱いて翔べ!?
黄金を抱いて翔べ
高村 薫 / 新潮社
ISBN : 4103784016

b0008784_21542987.jpg

こ、こんなものがあっていいんですか・・・?
ちなみに青いトラックが走っている高速の向こう側、
大きなビル群は「住友村」です(笑)。
つまりベージュ色のどっしりとした建物が「住田銀行」のモデル。
肥後橋からスグです→Mapionで場所確認。

さらに・・・>
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by chubb3 | 2004-11-22 22:11 | ミステリィ
俵 万智 著 『考える短歌 作る手ほどき、読む技術』
考える短歌―作る手ほどき、読む技術
俵 万智 / 新潮社
ISBN : 4106100835
  はじめに

 短歌は、心と言葉からできている。まず、ものごとに感じる心がなくては、歌は生まれようがない。心が揺れたとき、その「揺れ」が出発点となって、作歌はスタートする。
  ・・・(中略)・・・
 では、なにかに感じる心があったとして、それを具体的に形にするためには、言葉がなくてはならない。画家が絵筆をとるように、写真家がカメラを持つように、演奏者が楽器を手にするように、私たちは言葉をつかって表現する。
  ・・・(中略)・・・
 この「考える短歌」で、私が試みてみたいのは、短歌を作るうえでの「言葉の技術」を、どこまで伝えられるか、ということだ。そのためには、抽象的な理屈を並べるのではなく、なるべく具体的な方法をとりたい。
 そこで、「添削」ということを、中心に据えることにした。
  ・・・(中略)・・・
 添削は、雑誌「考える人」への投稿歌をもとにしている。

いつもお世話になっている、「ご飯と器」のsummergirlさんからいただいたコメントで
(書き込みについてのハナシから発展したのでしたね^^)、
これは読んでみよう、と思った新書です。
summergirlさん、どうもありがとうございます!

そして絶好の機会がめぐってきました。
嵯峨野へいざなう新聞記事を見ていると、
藤原定家が小倉百人一首を選定したという、厭離庵が
11月だけは公開されている、と書いてありました。
じゃあ、明日行ってみようと思ったのが、先週の日曜日(11/14)。
こうなると、電車の旅のお供は、この新書に決まり!

感想はこちら・・・>
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by chubb3 | 2004-11-20 02:32 | 歌の本
「そうだ 京都、行こう」
紅葉の京都へ行こう。
b0008784_11163733.jpg
大河内山荘 (2004/11/14)
b0008784_11172065.jpg
@ 天龍寺 (2004/11/14)
そうだ京都、行こう。
淡交社編集局 / 淡交社
ISBN : 4473020932
JR東海の名サイト と名高い「そうだ 京都、行こう」。
このサイト、そして京都観光キャンペーンのCMやポスターは、
一応頑張って撮っている(んですよ!と空しく叫んでみる・・・)わたしの写真なぞ、
全く比べ物になりません。 圧倒的に美しいのです。
それが10年分!
京都へ行きたい病 が発症すれば、どうぞ本屋さんでトリップを。
当ブログでは、症状の亢進フラッシュバック 、金欠病など後遺症が出ても、
責任を負いかねます。どうぞご利用は計画的に。

大阪・梅田から阪急に乗って、あるいは、淀屋橋から京阪に乗って、
1時間足らずで行くことができる京都。
JRを使って大阪駅からだと、たったの半時間(でもこっちの方が運賃が高い(笑))
そんなところなのに、いにしえの都・京都には別世界が広がっているのだ!と、
何度も京都へ行っている大阪人に勘違いさせてくれます(爆)。
やれやれ・・・
京都の紅葉の合併症は、京都へ行きたい熱でムンムンの観光客が大挙すること。
・・・そういう自分が行くから、また、ね(笑)。

* JR東海の「そうだ 京都、行こう」へ行こう(笑) → コチラ!
* Exciteブックスの「本のニュース」でも紹介されていました → コチラ!

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by chubb3 | 2004-11-19 11:52 | 京都本
斎藤 隆介さん と 滝平 二郎さん
いつもお世話になっている、でろさんのブログ
ここでもつぶやくのかい?」で、荒城の月の切手を拝見しました。
そこで
荒城の月の最初の4小節が枠外にあるのがおもしろいですね~♪
この切り絵、なんとなく見たことがある気がします。
有名な方によるものでしょうか?

というコメントを残したところ、
★chubbさんの質問に答えます。
でろさん、どうもありがとうございます!

滝平 二郎さんという方だったんですね、お名前は知りませんでした。
久し振りに滝平さんの版画を見ました(いつもは『モチモチの木』のヒト、と・・・;)。
テンヨのビサミン、っておもしろい名前ですね!美しいラベルです。

ちょっと調べると、斎藤 隆介さんとずっとタグを組んでこられた画家さんと
分かりました。
斎藤隆介さんの本は子供のころ大好きで『ベロ出しチョンマ』や『火の鳥』、
『でえだらぼう』などは、よく覚えています。

でろさんが挙げて下さった『モチモチの木』も『花さき山』も大好きな絵本です。
モチモチの木
斎藤 隆介 滝平 二郎 / 岩崎書店

『モチモチの木』で、大好きなおじいさんの命を救おうと懸命に走る男の子、
おいしそうなおもち、男の子がアッと言うモチモチの木の姿。
小学生だったわたしも、本の中の男の子や、他の小さな読者たちと同じように
滝平 二郎さんの挿絵にあるモチモチの木の姿に、
アッと言ったはずです。こんなによく話の内容を覚えているのですから・・・

b0008784_1225246.jpgおもちはトチ餅なんですよね。 トチノキは、
大きな葉をもつ背が高くなる木で、
初夏に桐の花のような(五三の桐の御紋を
思い浮かべてみてください)

小さくて白い花が集まったものが咲きます。
秋口になると、この花たちから
茶色くて丸い実ができます。
通っていた小学校の校庭で
先生からトチノキを教えてもらい、
友達と秋になると「こんなに見つけた」とか
「こんなに大きな実があった」とか言いながら
モチモチの実(と言っていました^^)
を争って拾っていたことが懐かしいです。
上の写真は、小学生当時、拾ったトチノミ(上4つ)とクリです。
真ん中に一筋盛り上がったところがあり、クリと同じく白っぽい皮のところが、
堅い殻(クリならイガですか)にくっついているところです。

検索して、こんなところを見つけました。
岐阜県下呂(げろ)市にある老舗のお菓子屋さん、「養老軒」さんのページです。
 → 栃の実せんべい 【縄文人も食べていたトチノミの味】
このお菓子屋さんは、『栃の実せんべい』の総本家ということで、
このページの下のほうに載っている「「モチモチの木」がきっかけとなり・・・」が
これまた、とても良い話なので、一度見てみて下さい。

他の作品について・・・>
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by chubb3 | 2004-11-18 12:03 | ファンタジィ
黒猫のシカク
シカク



始覚 視覚 視角 始閣
資格 詩格
詩客 詞客 刺客
死角 四角 四画 指画

b0008784_20191482.jpg

黒猫の三角
森 博嗣 / 講談社
ISBN : 4061820702
線形代数 (1)
新開 謙三 丸本 嘉彦 / 共立出版
ISBN : 4320015460
線形代数 (2)
新開 謙三 丸本 嘉彦 / 共立出版
ISBN : 4320015479
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by chubb3 | 2004-11-13 20:27 | ミステリィ
秋の古本まつり
今年も秋の古本まつり!
b0008784_22162510.jpg


関西の古本まつりは、京都以外にもいろいろあります。
今年は大阪のほうには行けませんでした・・・残念です。

* 天神さんの古本まつり(2004年度は10/7(木)~12(火))
   @ 大阪天満宮 (←BGMにビックリ!(笑))
* 四天王寺べんてんさん青空古本まつり
・・・上二ついずれも詳しくは → 大阪古書店ネット

ところで「古本音頭」って、ご存知ですか? CDも、出ているのですよ!
古本市で一度聞くと、なかなか忘れられません・・・。
一番だけ「大阪古書店ネット」のHPで視聴できますよ♪(要MP3プレーヤー)

古本音頭でホ、ホンがホン♪

その他については、「古本検索スーパー源氏」の「古本即売会情報」が便利です。

さて、レポート提出いたします(笑)・・・>
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by chubb3 | 2004-11-03 22:14 | 本の虫
   

いい本、積ん読?            by 丸面 チカ(まるも ちか) @ chubb3
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