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by chubb3 | 2004-10-31 12:10 | フォト
DENってなんですか?【『男の隠れ家』'04 12.】
b0008784_23171070.jpg男の隠れ家』('04 12月号)
なんていう雑誌を買ってみました。
だって、「書斎&DEN」とこう、ババ~ンと
書かれてしまうと、男であろうと女であろうと、本の虫を抱えているモノとしては、
もぞもぞお財布を出しちゃうじゃないですか。

でもね、DENって何かしら、何かの略?
・・・と思ったら、英和辞典で出てきました。
den
-n
 1a《野獣の住む》巣、穴、ほら穴;《動物園の》おり
  b隠れ家, 《盗賊の》巣;むさくるしい住まい;
   こぢんまりとした私室《書斎・仕事部屋など》;
   《北イング》 《子供の遊びで》安全地帯
 2 *《Cub Scouts の》分隊
 3 《スコ》 深い谷
-v (-nn-)
-vi ほら穴に住む[こもる] 
-vt <動物を>巣[穴]に追い込む
ふむふむ。ちょっと男性的な言葉っぽいですね。
もちろん、ここでは「隠れ家」、「こぢんまりとした私室」の意味でしょう。

さて、内容ですが、第一部「私の書斎空間」と題して、
夢枕 獏、西村 京太郎、吉本 隆明、安部 譲二、
山本 一力、安西 水丸、大林 信彦の各氏の書斎の写真と間取り、取材記事、
愛読書3冊、そして「書斎とは?」という質問に対する自筆回答(←もう少し見やすく
写してあれば・・・というものも)
があり、それぞれにとてもおもしろいのです。
さらに阿刀田 高、菊池 秀行、澁澤 龍彦、高城 剛、筒井 康隆、内藤 陳、羽仁 進、
藤田 宜永、町田 康、水木 しげる、安原 顕、各氏の書斎写真館も。

取材された各氏の本の並べ方や本以外のものの置き方(ときどき、へぇ~、
こんなご趣味をお持ちだったんですか!とびっくりするようなものも飾ってあったり、
置いてあったりします・・・)
に興味津々、好奇心丸出しで
本屋さんの男性誌のコーナーでジィッと覗き込んでいる自分にハッと気付いて、
そそくさと立ち退きレジでパパッと買ったわけです。(笑)

以前、図書館から似たようなシリーズを借りてきたことを思い出しました↓
私の書斎 (〔1〕)
向坂 逸郎 竹井出版 / 竹井出版
ISBN : 4884740580
私の書斎 2 (2)
桑原 武夫 円地 文子 池田 彌三郎 / 致知出版社
ISBN : 4884740629
私の書斎 3 (3)
林 健太郎 / 致知出版社
ISBN : 4884740661
私の書斎〈4〉
竹井出版 / 竹井出版
ISBN : 4884741587

著者名が取材されている側になっていたり、出版社が違ったりしていますが、
おそらくこれでシリーズだと思います。
こちらも、モトは雑誌(週間ダイヤモンドだったかしら?確証がもてません)
連載記事だったと記憶しています。
それとこの雑誌の今号と、重なっている方もいらっしゃいますね。

加えて、「ブックカフェ&ライブラリーバー」。
取材されているのは、
東京・西麻布の「Library Lounge These テーゼ」、
東京・中目黒の「COW BOOKS カウブックス」、
東京・西荻窪の「Bookstore & Cafe HEARTLAND ハートランド」、
東京・渋谷の「amber garett アンバー・ギャレット」、
東京・阿佐ヶ谷の「夜の午睡」、
東京・麹町の「A/Z Books & Cafe エーゼット・ブックスアンドカフェ」、
東京・下北沢の「cafe ordinaire カフェ・オーディネール」、
東京・三鷹の「Books & Cafe phoshporescence フォスフォレッセンス」、
京都・西木屋町の「図書館」、
大阪・谷町の「ライブラリーカフェ 楽」、
大阪・北浜の「アトリエ箱庭」、
大阪・中津の「古本喫茶 伽羅」
です(はうっ、抜けているのがあれば、スミマセン; 後でチェックします~)

他の特集記事もやはりDENを取材していて、それぞれ趣味的でいい感じです。
ローマの隠れ家の写真もあったりして。

* 『男の隠れ家』 (2004年 12月号)
  定価:680円 (本体648円)
  株式会社あいであ・らいふ

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by chubb3 | 2004-10-28 00:17 | 雑誌
いろいろOPEN!!
1.絵本カフェ「traction」@文椿ビルヂング (10/16(土)OPEN!)

Lmagazine'04.11月号に載っていた、京都の絵本カフェです。
こちらは既にオープンしているのですが、まだ行っていません。
秋の古本まつりのときくらいに行けるといいのですが・・・

* 絵本カフェ traction
住所: 京都市中京区三条烏丸西入ル御倉町79 文椿ビルヂング1F 
Mapionで場所確認
電話:075-865-7907 営業時間:11:30AM~0:00AM 無休

***************************************************
2.直木三十五記念館」 (10/23(土)OPEN!)

こちらはお店には当たりませんが・・・
10/23(土)と10/24(日)の二日間、大阪の空堀通りでは、
第四回からほりまちアート」が開催されています。
そのイベントの一環として、からほり倶楽部「萌」に、
直木三十五記念館プレ・オープンの企画展やトークショーなどが行われたようです。

直木 三十五は大阪城の南に位置する、この空堀地区で生まれ育ちました。
今年はちょうど没後70年にあたります。
賞で名を知られているものの、作品や人となりについてはあまり知られていません。
そこで三十五が通った桃園小学校跡地横に、
直木賞作家の難波 利三氏や藤本 義一氏らが呼びかけ人となって、
この記念館が設立されるようになったそうです。

また、昔ながらの長屋や町屋、お屋敷が立ち並ぶ空堀地区は最近、
街再生プロジェクトがさかんな場所でもあります。
例えば、こちらの「長屋再生複合ショップ-惣so-」や「練ren」のように、
傾きかけ、つぶされそうになっていた長屋が「からほり倶楽部」が買い取って、
雑貨屋さんやアンティーク・ショップ、食べ物屋さんになっています。
そして同じく以前は長屋だった「萌hou」にできたこの記念館、
畳敷きの直木の書斎を再現しているそうです。

* 直木三十五記念館
住所:大阪市中央区谷町六丁目五番地(の後がわかりません・・・)
Mapionで場所確認
開館時間 11:00~17:00 休館日 毎週水曜日
入場料 ¥200

***************************************************
3.インテリアショップ「ANGERS revissant」@ハービスENT
 (11/9(火)OPEN!)


西梅田というと、ヒルトンとザ・リッツ・カールトンがあるということ以外、
ビジネス街というイメージだったのが、10/5(火)ヒルトンウエストに
ルイ・ヴィトンのお店がオープンして、お洒落の街に変わろうとしています。
このヒルトンウエストと空中通路でつながる、ハービスENTには、
ブルガリの国内最大店やティファニー、グッチといったブランド店が11/9オープン。

さて、本好きとして見逃せないのは、
京都河原町の雑貨屋さんのANGERSの新しいお店「ANGERS revissant」。
代官山のUtrecht[ユトレヒト]さんが、このショップの本棚を手がけるということで、
いつか、このユトレヒトに行ってみたい!と思っていた大阪人のわたしには朗報。
この情報も「Lmagazine'04.11月号」に載っていた話です。

* ANGERS revissant
住所:大阪市北区梅田2-2-22 ハービスENT 3F
Mapionで場所確認
営業時間:11:00AM~8:00PM 不定休

ちなみに、河原町三条の・・・>
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by chubb3 | 2004-10-24 00:30 | 本のお店・館
NYC←→チャリング・クロス?
まずこれを図書館で借りて読み始めて・・・↓
ニューヨークの古本屋
常盤 新平 / 白水社
ISBN : 4560049939




その中で紹介されていたこの本を、古本屋さんで見つけて読み始めました↓
b0008784_13551892.jpgチャリング・クロス街84番地―書物を愛する人のための本
ヘレーン・ハンフ 江藤 淳 / 中央公論社
ISBN : 4122011639
スコア選択: ※※※※※
amazonでこの表紙の画像が出てこないのが不満。・・・素敵な表紙絵なのに!
前々から、しかもイギリスへ行く前から気になっていたのですが、
結局読まないまま行ってしまいました。
チャリング・クロス街84番地に古書店マークス社は立っているのか!?
・・・なんてやってみたかったなぁ。(笑)
チャリング・クロスを2度ばかり通って古本屋さんにも何軒か入ったと思いますが、
結局好みのものは見つからず、ここでは何も買いませんでした。
すでに買い込んだ本やモノを持って帰るのが大変だった、というのもあったりして・・・
b0008784_1561450.jpg
ふんにゃりDaliと凛々しいビッグ・ベン
読む前はなぜか、著者は男性だと思い込んでいたので、
その可愛らしくて上品な文体にビックリ。
タイトルが印象的で、著者名を全くもって見ていなかったわけです、はい。
しかもこう翻訳されたのが江藤 淳氏なので男性・・・

翻訳って奥深いですねぇ、と思っていたら、
Excite.Booksの特集「翻訳家には快感のツボがある」を
見つけて、ふむふむ。 へぇ~、翻訳するときでもググるんですね!

この本は映画化されたんですね!
チャーリング・クロス街84番地
/ ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
ISBN : B00006JOK7



アン・バンクラフトがヘレーン、そしてアンソニー・ホプキンスがフランクさん!
ぴったりじゃないですか!?わぁ、観てみたいなぁ!

1949年にヘレーンがマークス社へ最初の手紙を書き、
それからエピローグの1969年の手紙へいたる20年間。
ヘレーンの読書歴、本に対するこだわりのみならず、
私が古本の中でも特に好きなのは、前に持っていた方がいちばん愛読なさったページのところが自然にパラッと開くような本なのです。ハズリットの本が着いたとき、おのずから開いたページにはこう書いてありました。「私は新刊書を読むのが大きらいである」この本が以前どなたの所有になるものだったかは知る由もありませんが、その方に向かって私は、「同士よ!」と叫んだものです。
イギリスとアメリカの社会状況の変化も手にとるように分かります。
第二次世界大戦後のイギリスがこんなに大変だったとは全く知りませんでした!
それに・・・こんな副題「書物を愛する人のための本」が付いているのに、
プリンの作り方が入っているなんて一体誰が思うでしょうか?

そして今読んでいるのはコチラ↓
本の愉しみ、書棚の悩み
アン・ファディマン 相原 真理子 / 草思社
ISBN : 4794213336
スコア選択: ※※※※※


よしよし、こちらは表紙が出ました。
何しろクラフト・エヴィング商會が手掛けたものですから出てくれなくちゃ、ね!
こちらも著者は女性。
そしてエッセイは4年間のうちに書き溜めたものといいます。
生まれて八ヶ月のころ、息子は本当に本をむさぼっていたといえる。本を与えると、それをかむのだ。『おやすみなさい、おつきさま』のそりかえったページには、ヘンリーのDNAが埋め込まれている。三ページ目と八ページ目の角がちぎれているところを見ると、ヘンリーのなかにも『おやすみなさい、おつきさま』の一部が、永久に組み込まれたと思われる。むろん本を食べた子供はヘンリーだけではない。フィラデルフィアの偉大な書籍商、A.S.W.ローゼンバックは、『不思議の国のアリス』の初版本の数がすくないのは、その多くが食べられてしまったからではないかと推測している。
・・・うむ、わたしも、とある絵本をしゃぶっていたらしいです;;
そんなこんなで、常盤さんの本は図書館へお帰りになりました。

ちなみに、あるのか、ないのかと言うと・・・>
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by chubb3 | 2004-10-23 17:04 | 本の本
書き込み
古本屋さんで本を見ていて、よく見る書き込みは線引きを別にすると、
こちらのように日付入りでどこどこで買いました、というものです。
b0008784_032546.jpg
ガラにもない黒っぽい本ですが、もう一つ書き込みがあります。
b0008784_0414794.jpg

あぁ、どうもありがとうございます!という丁寧な筆跡の前の持ち主さん。

中身はどんなものかといいますと・・・>
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by chubb3 | 2004-10-18 00:49 | 本の虫
Φは落ちなかったね
Φは壊れたね
森 博嗣 / 講談社
スコア選択:




プサイにファイ!プサイにファイ!世の中すべて波だらけ~
・・・(中略)・・・
サイン・コサイン・タンジェント!
「・・・(中略)・・・」が何だろう?と
首をひねる・・・じゃなくて、頭をひねられた方はどうぞコチラへ。
さすがは森センセイ、
名古屋大学の一部では、「ΨとΦの踊り」として伝わっており、その起源はその研究者がM1時代に物性夏の学校で踊った音頭が名を変えて伝わっていたらしいです。 やはり善きものは広がるのですね。
らしいですよ。 これまた、いいところに目を付けられて(違)。
う~ん、この一週間はこれが頭をめぐりめぐって、「ぷっ」とやってしまうかも。

これで落ちません・・・>
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by chubb3 | 2004-10-17 23:12 | ミステリィ
雑誌コーナーでシンクロな立ち読み
『pen』('04 11/1号)は本館にもケータイからポストしたとおり、
プロダクト・デザイン特集でした。
やっぱり、
「プロダクトデザイン」の概念が生まれたのは、20世紀初めのドイツ工作連盟からバウハウスの時代に遡る。優れた機能とかたちある品を、多くの人に行き渡らせる。そんな理念が、大量生産という産業形態を生んだ。だがやがて・・・
と、「バウハウス」を取り上げていました。
+++++++++++
b0008784_202791.jpg
表紙にも出ていた、アンドレア・ルッジエロの「キャンデルー CANDELOO!」は、
『ロウソクの科学』のファラデーさんもビックリだろう、などと思いました。
ロウソクの科学
ファラデー 三石 巌 / 角川書店
ISBN : 4043127014
スコア選択: ※※※※※


これは確か小学校のころに初めて読んで、「毛細管現象」だけ覚えました。
次に高校のころ読んで、内容が全部すらすら分かって、
しかもそれを分かりやすく書いている(というより、子供から大人までの
一般大衆向けにRoyal Societyでファラデーが行った、
クリスマス講義録なのですが)のに気付いて嬉しかったのを覚えています。
でも、やはり高校生になってからでないと分からなかったということは、
前もって知識があった方がいい、ということになるのでしょうか。
目の前で実験しながら語ってもらうと、また印象が違ったのでしょうね。

続きはコチラ・・・>
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by chubb3 | 2004-10-16 01:42 | 雑誌
ファインマンさんってこんな人だったんだ
まだ読んでなかったんですよね、ファインマンさんのエッセイ・シリーズ。
物理は勉強しましたが、いくらなんでも
ファインマン物理学を読むほどには勉強してませんから。
だから「おもしろい」と言われても、
「もしかすると高等物理が分からなきゃ、おもしろくないんじゃないのかな~」と
どこかで思っていました。
周りに聞いても「ん~、存在は知ってるけど読んだことはない」という答えばかり。
じゃ、読んでみよう!!と思い立って、読み始めると・・・

やっぱり、おもしろかった!

ご冗談でしょう、ファインマンさん (上)
R.P.ファインマン 大貫 昌子 / 岩波書店
ISBN : 4006030053
スコア選択: ※※※※※


ご冗談でしょう、ファインマンさん (下)
R.P.ファインマン 大貫 昌子 / 岩波書店
ISBN : 4006030061
スコア選択: ※※※※※


物理の難しい話はナシです。どちらかというと、やわらかい話が多め。

続きはコチラ・・・>
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by chubb3 | 2004-10-15 23:10 | 科学の本
金の兎
b0008784_22533338.jpg
不二家のピーター・ラビットの金のしおり付きクッキー
三種類あるそうです(↑のリンク先に発売地域が書いてあります)。
バター・リッチなイングリッシュ・クッキーは思ったより美味でした♪
フィギュアは以前発売されていたBANDAIのもの。

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by chubb3 | 2004-10-12 22:59 |
【prinz】=Cafe+Bookshop+CDshop+Library+Gallery+Apartotel+Garden
b0008784_14413760.jpgなんだかとっても長いタイトルに
なってしまいましたが、
この複合施設「prinz」さんは、
それほどファサードは
広くはないのですけど
色々と奥行きがある、そんな
お店?宿泊施設?なのです。
1F:cafe+gallery1+CD shop+book shop+garden
2F:gallery2+apartotel
ね?なんか不思議なところでしょ?
京都鴨川沿いのカフェefishを手がけた西堀 晋氏プロデュースだけあります。
ここにもいつかまた・・・!と思っているのですけどね。

1Fへ行くには、真ん中にある入り口の右側、ガラスの扉を開けて下へ。
2Fへ行くには、その隣、左側の階段を上へ。
2Fにあるapartotelは1泊、3泊、6泊のモーニングつきプランがあるので、
長期滞在にも向きそうです。
英和辞典によるとapartotelとはアパート式ホテルのことだそうです。
さて、今回は友達とランチに行こうということでしたので、1Fへと階段を下りて・・・

* prinz (HP:コチラ)
住所:京都市左京区田中高原町5
 Mapionで場所確認
京都市バスの3番と204番のバス停「高原町」のお向かいです。
詳しいアクセス・地図はHPにあります。
HPの夜のライトアップの写真にはビックリ。 いつか見てみたいです!


複合施設よりコンプレックス・ファシリティと言うほうがピンと来るのは何故かしら? ・・・>
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by chubb3 | 2004-10-09 15:27 | 本のお店・館
   

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