> Welcome!!
※エキサイトブログ以外の
     ブロガーさんへ※
トラックバック大歓迎です!
但しTB送信元記事に
このブログ(積ん読帳)への
リンクが存在しない場合は
TBを受け付けない設定です。
記事にこちらへのリンクを
かいて下さいね♪
 ****************
本館ブログのChubb's Chamber*Reading Room No.2では
展覧会の感想や
LotRファンとしての雑感
などをアップしています。
☆再開いたしました。
カテゴリひとつ増やしました☆

 *****************

『指輪物語』の著者JRRトールキン教授をめぐる旅行記Travel on Tolkien
まもなく完了予定

☆上記の2つのブログは
多忙につき更新休止中☆
 ***************
bloc:希望的観測。
丸面の気になるイベントの
情報を載せております。
古本市・展覧会などなど。
希望的観測アンテナ
丸面が注目しておりますHP
(RSS配信ナシのもの)。
希望的観測RSSリーダー
丸面が注目しております
blog(RSS配信アリ)。
ちゃっかり、リンクしちゃって
おりますので、これからも
どうぞご別懇に。
> 最新のトラックバック
本の街ヘイ・オン・ワイで..
from Chubb's Chambe..
本の街ヘイ・オン・ワイで..
from Chubb's Chambe..
本の町ヘイ・オン・ワイに..
from Chubb's Chambe..
本の町ヘイ・オン・ワイに..
from Chubb's Chambe..
イギリスで一人旅 (旅情..
from Chubb's Chambe..
わたしの心は 北欧に在り
from yumegiwa no life
こどものこころ
from 「咲いた手帖」
『羊の宇宙』(夢枕獏著・..
from 畝源 The ブログ
この数字は何でしょう?
from Web読書手帖
「積ん読帳」の雑誌紹介
from Web読書手帖
> 検索
カテゴリ:雑誌( 47 )
中崎町マップ。
承前:雑誌4冊、買いました。

『男の隠れ家』 '06 12月号 定価680円。
書斎は語る
今年、私の読んだ96冊
「男の書斎」の名作文房具
手製本を愉しむ

「ミニ書斎を自分で造る」、がおもしろかったです。
押入れを書斎にしてしまう・・・にはビックリ。
書斎の記事や書評は、それぞれの特徴を、ふんふん、と読みました。
そして、文房具は・・・ 結構さいきんの傾向を捕らえていますね。
個人的には本館ブログで紹介したばかりの「測量野帳」が紹介されていて
ニンマリ(掲載されているLevel bookと同じ種類のSketch Bookを愛用中)
ちょっと工夫して使っていますので、ご興味のおありの方はご覧下さい♪

『Spoon』`06 12月号 No.39 定価660円
サリー・スコットで行くベルギー、古本村への旅

もうイギリスのHay-on-Wyeに行って2年半に・・・早いなぁ!
* 前・本館ブログのヘイ・オン・ワイに関する記事はTBをご覧下さい。
当時に比べれば、情報はもう少し多くなりましたねぇ。
あの頃はLotRしか目に無かったのですが、今にならもう少し広く・・・
というのは、やっぱり無理かもですが(苦笑)。
『Pen』'06 10/1号のオランダ特集号も買ってあるのですが、
 オランダ行ってみたいな~ 

『Pen』`06/11/15号 No.187 定価500円(税込)
いま世界には、アートが必要だ。
とじ込み付録:日本の美術館へ、行こう。

とじ込み付録は、ちょっと物足りない気も。
モダンなハコの美術館が選ばれているんでしょうか。
特集の記事については、最近、美術展に行けていないので、
「へぇ、こんな作品が」という出会いがあったので、面白かったです。
次もデザインの特集、とメモ。

そしてタイトルにも書きましたが、中崎町マップが嬉しい、この一冊。
『大阪人』`06 12月号 vol.60 定価580円
特集●路地・長屋・人に出会う。50ページ丸ごと中崎町大特集!

梅田からも、天神橋筋商店街からも、歩いていける距離にあるのに
なんとも長閑な街、中崎町。
これまでも熱心な紹介をしてくださっているブログを見て、
 「あ、このカフェ行こう」
なんていうことはあったけれど、旧い街なので路地が入り組んでいて
行き着くのがけっこう難しかったのです(方向音痴なだけ、という話も;)
いや、こんなにちゃんと描いてもらったら・・・と思ったら、
 ありゃ、あのブックカフェはどこかしら??
うーん、自分でカスタマイズするしかないのかしら。
[PR]
by chubb3 | 2006-11-05 01:52 | 雑誌
雑誌4冊、買いました。
後で内容の紹介、できればします。
b0008784_17424238.jpg
上から
『Pen』`06/11/15号 No.187 定価500円(税込)
いま世界には、アートが必要だ。
とじ込み付録:日本の美術館へ、行こう。
『Spoon』`06 12月号 No.39 定価660円
サリー・スコットで行くベルギー、古本村への旅
『大阪人』`06 12月号 vol.60 定価580円
特集●路地・長屋・人に出会う。50ページ丸ごと中崎町大特集!
『男の隠れ家』 `06 12月号 定価680円
書斎は語る
今年、私の読んだ96冊
「男の書斎」の名作文房具
手製本を愉しむ
[PR]
by chubb3 | 2006-11-01 17:42 | 雑誌
さいきん買った雑誌。
次にブログをゆっくり書ける時間もなかなかこないでしょうから、
今日中にアップしていきます。

b0008784_15504087.jpg大阪人』 '06 6月号
特集「文士オダサク読本」

定価:580円

夫婦善哉は法善寺横丁で買えるけれど、
いま改装中なので、
お店で召し上がるなら年末だそうです。

b0008784_15572951.jpg『Coyote』 No.11
特集●グッデイ!スペシャル
Hey, Los Angeles! I'm Yours.
書籍商・松浦弥太郎、 ロサンゼルスに立つ。

定価:1,000円

レッチリの「ダニー・カリフォルニア」の気だるさ。


さいきん後追いばかりで、すみません。
[PR]
by chubb3 | 2006-05-06 16:12 | 雑誌
お次は「237冊」
ほんと、このテの雑誌が最近多いけれど・・・ やっぱり、買ってしまいました。
Casa BRUTUS (カーサ・ブルータス) 05月号 [雑誌]
/ マガジンハウス
ISBN : B000F5FSZM

特集:次に読む本、237冊。
☆ カーサ・ブルータス

もちろん、今日買ったばかりでほとんど読んでないのですけど、
いちばんシビレたのが、「1837年、リオデジャネイロに建設された図書館」の写真。
このゴテゴテ館・・・じゃなかったゴテゴテ感がたまりません!
ポルトガル語なんて、読めないけれど。

篠田真由美さんの建築探偵、桜井京介シリーズというのがあるのを
初めて知りました。 明治以降の近代西洋建築がほぼ必ず登場するそう。
これからチェックしてみたいです。
そういえば森博嗣センセイのシリーズ、しばらく読んでおりませんでした・・・

こういう次に手に取るきっかけができるのが、楽しいです。

ほかにも、『室内』52年目の休刊について、など。
[PR]
by chubb3 | 2006-04-11 01:09 | 雑誌
「雑誌のデザイン」花盛り
今日は昨夜からの雨が、強くなったり弱くなったりしながら、降り続けています。

ちょうど今日まで「モダン古書展その2」が大阪古書会館でおこなわれているので、
そちらに行きたいー!と思いつつも、そういう状況ではなく。。。(溜息)

☆ 「bloc:希望的観測。」 - モダン古書展その2

そこで午前中だけ、と制約をもうけて近くの本屋さんへ駆け込み・・・
この2冊を買いました。
b0008784_15573734.jpg
Pen』 '06 4/15号

特集:心を揺さぶるグラフィックの宝庫 雑誌のデザイン

とじ込み付録:古い雑誌、購入ガイド

定価:600円(税込)
b0008784_160386.jpg
FIGARO japon』 '06 4/5号

特集:私的パリの歩き方。

定価:680円
ちょっと重いです。 ・・・ですがJJとCanCamどちらも買うよりマシ?(笑)

さて、さっき一息入れたあとに、ざーっと目を通したのですが、すごいわぁ・・・!!
情報充実、デザイン花盛りです。

わぁ!と思ったのは、『Pen』のとじ込み付録の表紙。
どこのお宅かしら?どうして見覚えがあるのかしら?と思っていたら、
京都の山崎書店さんでした!
今日みたいな雨の日だと板の間をするスリッパの音も湿って、静かにじっくり・・・
・・・うーん、行きたいなぁ。
[PR]
by chubb3 | 2006-04-02 15:42 | 雑誌
ビジュアルブック。
今日はひさしぶりにゆっくり本屋さんへ行ける~!と、いそいそ。
つい先週にでた『ku:nel』vol.18にしようか、『カメラ日和』vol.05にしようか、
それとも前にチラッとだけ立ち読みした『デザインノート』No.5にしようか・・・
ku:nel (クウネル) 03月号 [雑誌]
/ マガジンハウス
ISBN : B000E1IGI8
b0008784_22402178.jpgカメラ日和
第一プログレス
定価:780円
デザインノート No.5 (2006)―デザインのメイキングマガジン (5)
/ 誠文堂新光社
ISBN : 4416606001
特集:アートディレクターが魅せる「写真」ディレクション
そうそう、『デザインノート』No.5には、注目されているアートディレクターさん達が
それぞれ紹介されているのですが、なかでも有山達也さんの特集記事で
『ku:nel』vol.17のパリ取材の様子や『ku:nel』のつくりかたが載っていて、
あの雑誌の愛読者としてはジックリと読みたいなぁ、と思っていたのでした。
それに雑誌のつくりかたも雑誌好きとしては、興味津々。
でも、デザイン系の雑誌にありがちですけど、ちょっと高い・・・かも。

で、いろいろ考えつつ雑誌コーナーに向かうと、「本日発売」の平積みにコレが!
Esquire (エスクァイア) 日本版 03月号 [雑誌]
/ エスクアイア マガジン ジャパン
ISBN : B000E4FJ26
特集:美しい本、230冊。
いちもにもなく、買ってしまいました。
2列にしてあったのに、あと数冊しか残ってなかった・・・!! すごい。
まだあまり読めていないのですが、パッと目に付いたところでは・・・
・東京・神奈川&関西ブックショップガイド ビジュアルブックに精通した書店24。
 なんと関西勢が12店!まだ行っていない本屋さんもあるので、楽しみ。
・ロンドンやスイス、パリから北京にいたるビジュアルブック書店、イタリアや台湾、
 オランダのビジュアルブック出版社が取材されています。
 え、あの本がこんな国の出版社だったんだ!とビックリするものも。
 都築響一さんの、台湾の出版事情の記事が凄すぎ。

・50冊のビジュアルブック&本棚拝見&注目アーティストの5冊ずつピックアップ。
 無知ですみません、「生意気」って日本人アーティストだと思ってました・・・
・・・と、ここまでは特集記事。ほかにも、
・「エスクァイア 日本版 デジタル写真賞'05-'06」 グランプリ決定!
とか、
・「本屋を訪ねて遠くの町へ-vol.3」で、和歌山日高郡の地域密着型書店の紹介
とか、あとはまぁ、いちおうオンナノコとして気になるところとして、
・ショコラはテロワールを語る。
という、2月のイベントを意識した記事も、あります。
[PR]
by chubb3 | 2006-01-24 23:18 | 雑誌
アートな雑誌。
Pen '06 2/1号
特集:新たな伝説が始まる、ポップ・アート宣言!
阪急コミュニケーションズ
定価:500円
これはカナリ充実したポップ・アート特集だ、と読みふけってしまいました。
とくに、マリーナ・カポス! いいなぁ!!
・・・というわけで、さっそく画像をとりこんで壁紙にしちゃいました(←ミーハー)


Brutus '06 2/1号
特集:庭★ラブ。
定価:550円
芝生の種つき!?
京都の石庭とか行って、身を引き締めすっきりした心持になりたいものです。
村上隆さんの温室のサボちゃんたちが、村上隆ワールドしてておもしろいかも(笑)


少し前に出た雑誌でまだ発売中のものから・・・
芸術新潮 2005年1月号
大特集 シチリアの秘密 SICILIA
新潮社
定価:1,980円
芸術新潮の大特集で、旅行シリーズはハイ・クオリティなので、いつもチェック。
今回も写真の素晴らしさと、解説文で「はぁ~、イタリアねぇ~・・・」と
心が飛んでいってしまってました。


スタジオ・ボイス 2006年2月号特集:Photography Literacy
写真の基礎知識 ~より深く写真を楽しむために!
インファス・パブリケーションズ
定価:680円
Nikonのフィルムカメラ(事実上)撤退のニュースにはおどろきました。
でもわたしも最近デジカメばかり使ってるかも、です。
次に買おうかな~と思うカメラも、デジカメですものね・・・
とは関係なく、写真の特集になると、ちょっと読みたくなってしまいます。
写真からだけでも学べることはおおいですし・・・

次号(2/6発売)の特集は、
第一特集:INDISPENSABLE 00’S FICTION LIST
今最も面白い小説150冊!
00年代小説の読み方
第二特集:Guide to Critical Books!
批評本のリアル・マップ

ということで、非常に楽しみです。


新年の決意の一つ、早寝早起きを実践中。
ところが、どうもネットをひらく時間がなくって・・・
さらに今年に入って忙しくなり始めた、というのも大きいかと。
あぁ、更新サボってる言い訳をさっそく始めてしまいました。
そんなこんなで、ことしも更新はぼちぼちいこかと思ってます。
[PR]
by chubb3 | 2006-01-16 23:40 | 雑誌
あけましておめでとうございます
皆様、あけましておめでとうございます。
本年も拙ブログをよろしくお願い申し上げます。
Fushimi Inari
伏見のお稲荷さんに初詣に行ってまいりました。
年末忙しくて本屋に行く暇なく、ひさしぶりの、そして初・本屋さん詣で(?)で、
何冊か、気になる雑誌を見つけました。
・『一個人』(2006年2月号)
 第一特集:「書く」って、楽しい? ・・・など
 KKベストセラーズ
 定価:580円
・『男の隠れ家』(2006年2月号)←現時点でwebの更新されていないようです
 特集:愉悦の読書空間156人の384冊
 アイデア・ライフ
 定価:680円
・『流行通信』(2006年2月号)
 特集:Made in FRANCE フランス生まれのモノ図鑑
 インファス・パブリケーションズ
 定価:700円

『男の隠れ家』2月号はすぐにでも買って帰りたかったのですが、
残念ながら、全部、表紙が傷んでいたので、またの機会にすることにしました。
立ち読みしたかんじでは、分厚くて、内容も濃く、おもしろそうでした。
[PR]
by chubb3 | 2006-01-01 23:57 | 雑誌
堀川四条に!
梅田スカイビルのドイツ・クリスマスマーケットはカップル率高し。
マトリーショカが今年もたくさんあるとのウワサを聞きつけ行ってみるも、
そんなになくて、好みのものもなく、ガッカリ。
確かに雑貨屋さんによく置いてある数よりは多かったのですが。
Merry-go-round まわるよ
写真はFlickr: Photos from Chica_Chubbより、
約110才(!)で現役のメリーゴーラウンド。

さて、『Lmagazine』('06 2月号)を買いまして、毎月のお楽しみ、本棚通信。
な、なんと、チュチュカさんがリアルショップをオープンされていたのですか!
いつの間に~!!
しかも京都じゃないですか!うわ~、この間なら行けたのに~・・・
ずーっとHPをチェックしていなかったので、全く知りませんでした。

他には、『ブックカフェものがたり』や『三都建築散歩』などに触れられていたり、
司馬遼太郎記念館の新たな展示(大河ドラマ絡み)が紹介されたりしています。
「天声善語」では小沼丹と内容見本について。
先日、みすず書房の「大人の本棚」シリーズに入っている『小さな手袋/珈琲挽き』
を読んだところなので、ほかの作品も読みたいなぁと思っていたところでした。

肝心の特集は、京阪神の日本茶カフェ。
京都・寺町の嘉木(かぼく)はお手頃で本格的なのでよぅ行かせてもらいますが。
ここのところ注目しているのは、CINEMAの紹介コーナー。
『ロバと王女』を野宮真貴さんが、危なっかしげなヒロイン登場の映画の紹介を
山崎まどかさんが、といった豪華さ。
そしていつも参考にしているARTコーナー。
「ドイツ写真の現在」展から、奈良祥智+graf「home」展、小さな骨の動物園展
そして個展まで、いろいろ網羅されていて、シッカリ読まないと後悔してしまいます。
さぁ、年末年始をはさむので、1月は早い!どこへ行こうかしら。

+ 『Lmagazine』 '06 2月号
 特集:ニッポンのお茶とお菓子
 京阪神エルマガジン社
 定価390円

[PR]
by chubb3 | 2005-12-26 00:05 | 雑誌
降った、積もった。
冬至に雪。
山茶花
今日は雑誌を2冊、買いました。
前号でチェックしていた『散歩の達人』(特集:本屋さんで遊ぶ・'06 1月号)と、
b0008784_254974.jpgいつもよく行く本屋さんで、なんと最後の一冊(!)だった
『TITLE』(特集:完全無欠のミステリー全280冊・'06 2月号)。
『このミス』とか買わないし、すんごいミステリーファンというわけ
でもないのですが、ふらふらと買ってしまいました。

まず、この表紙。かわいいし、格好いい!
で、中のミステリー特集がとってもお洒落です。
全体が『TITLE』好みでまとまっているのが◎。
ミステリー通の選者たちも、インタビューなどで登場する作家さんたちも、
和製ハードボイルドの舞台探索が新宿、っていうのも、そして
名探偵に欠かせないアルコール、ティー、クルマ、音楽、映画・・・
松本清張の特集があるというのが、ちょっと意外でしたが。
でも、何気に、小倉に行った時に松本清張記念館に行っているので
(書斎・書庫が見てみたかったのです)、また作品を読みたくなりました。

『散歩の達人』は、東京の本屋さん特集。
拝見しているあちこちのブログで取り上げられている本屋さんや人たちが
写真つきで紹介されていたりするので、あぁ、こんなところなんだ~と、
想像とのギャップを楽しんだり、あっちもこっちも行ってみたいけれど、
一日じゃぁ無理むり、と溜め息をついたり・・・
本関係のブログは、東京の方たちのものがかなり多いので、
ブログで知る情報も東京でのことが増えてきて、一体どんな感じなんだろうと
想像を膨らませてきたのです。
また、ブックオフの意外な面も知ることができて、おもしろかったです。

+ TITLE '06 2月号 文藝春秋 580円
 特集:幻の名作から最新ベストセラーまで 完全無欠のミステリー!280冊
+ 散歩の達人 '06 1月号 交通新聞社 580円
 特集:本屋さんを遊ぶ!

[PR]
by chubb3 | 2005-12-22 23:51 | 雑誌
   

いい本、積ん読?            by 丸面 チカ(まるも ちか) @ chubb3
by chubb3
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
> フォロー中のブログ
見てから読む?映画の原作
書斎のうちそと
キング堂 ブログ支店
一言語学徒のページ
日々。生きる現代文学
ウラゲツ☆ブログ
化物の進化
S*e*x*t*a*n*...
読んだ海外ミステリ
Web読書手帖
ゆーらりやの読み聞かせ日記
『生活小説』生活 
退屈男と本と街
ホンノコト
リング・ロング・ロング
図書館ばなし
読書日誌
愚者のつぶやき
アジ子のアジは鯵ではない
日々是読書
メビウス・ラビリンス
読書中心生活宣言
読書感想文+α
和訳太郎日記
Book cafe
内沼晋太郎「ぼくたちが本...
編集者の毎日
アセンス書店日記
引用の本棚
「本のことども」by聖月
酒の日々、薔薇の日々、本...
街の風景 ~横浜・東京篇~
BookCentre
つれづれ読書日記
Tokyo Book S...
すべてがNになる。
濫読日記
脳内シンポジウム──乳牛...
浮遊植物日記
活字中毒者の小冒険:本の...
森博嗣資料館/すべてがS...
FeZn/Bookmark
◆The Last Fe...
La Dolcé vita
歌・ことば・心を捕らえる...
カエルスマイル
ある編集者の気になるノート
ドラゴベルデで発表会
上々堂(shanshan...
「旅の絵本」を旅しよう
Tuc家のまぬけ
Chubb's Cham...
foggyな読書
切手分室。/北欧・東欧切...
OK!とおる
めカラうりぼうシネマ
こもごもヲごもごもト・・...
オンライン古本屋の日常
悪徳書店員日誌Ⅱ
本の人生 本との人生 末...
奥成達資料室blog版
思いついたオリジナル擬音...
空ヲ洗フ日々 十谷あとり
新・秋嶋書店員日記
浅生ハルミンの『私は猫ス...
mon petit la...
粗製♪濫読
幻戯書房NEWS
エンカウン亭日乗
古書渉猟日誌
bookbar5
猫額洞の日々
weekend books 
早稲田古本村ブログ
『ブックカフェものがたり...
本屋になって生きるには
往来座地下
大貫伸樹の装丁楽会
daily-sumus
> ファン
> ブログジャンル
> 画像一覧